憑依されてしまった妹の突然の家出。
何が何だか分からないまま、
兄や、両親はその行方を探すー。
そして、ついに”家出した妹”の居場所を突き止めた兄はー…?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ーーすみませんー警察ですがー?」
父・修平と共にやってきた駅前の交番の警察官・稔が
そう言いながら、バーの扉をノックするー。
「ーーー…居留守ー使われてるんですかねー…?」
憑依されてしまった明美の兄・裕太が
困惑の表情を浮かべながらそう言葉を口にすると、
父・修平が扉を開けようと、扉に手を掛けるー。
が、扉には鍵がしまっていて、開かないー
「ーー警察ですー。少しお話を伺いたいのですがー
ご協力をお願いできませんかー?」
交番の警察官・稔がなおもそう言葉を口にしながら、
先程よりも少し強めに扉をノックし始めるー。
がー、その時だったー
扉が開いて、中から”乱れた服装”の明美が姿を現したー
いつもよりおしゃれな服装を乱しー
髪も乱れ切った状態の明美ー。
そんな明美が、兄の裕太や、父の修平ー、
警察官の稔の姿を確認すると同時に叫んだー
「た、助けてー!」
とー。
「ーー!?」
兄・裕太も、父・修平も、警察官の稔も
驚いたような表情を浮かべるー。
いやー、驚いた表情を浮かべていたのは
その三人だけではないー。
明美に憑依している正雄の”仲間”である
バーの店主・和真も店の奥で驚きの表情を浮かべていたー。
「ーお前っ…何をー」
思わず店の中から、和真が声を上げて
顔を出すと、
明美は”怯えた表情”を浮かべながら
涙目で、「わ、わたし、あの人に脅されててー
今日も、おしゃれして店に来いって言われてー」と、
心底怯えた様子でそう言葉を口にしたー
「なっー」
呆然とする和真ー。
明美は涙目のまま、和真のほうを見て
ニヤッと邪悪な笑みを浮かべるー
「ーー!!!」
和真は悟ったー。
明美に憑依している正雄は”最初からこうするつもりだったのだ”
とー。
”へへへー悪いなー”
明美に憑依している正雄は笑みを浮かべるー。
「ちゃんと手は打ってある」という言葉は”これ”だったー。
元々、”憑依薬”は親友の和真が入手してきたものだー。
が、和真には店があるため、”別の身体に自分がなる”ということを
躊躇していて、”それなら”と、正雄が憑依薬を使うことにし、
代わりに、正雄は乗っ取った身体で和真を楽しませてやるー、と、
そういう約束だったー。
しかしー、
正雄からしてみれば”憑依の秘密”を唯一知る人間である和真の存在は
”邪魔”でもあったー。
だから、家族が絶対に心配するであろう”家出”をして、
家族に”あえて”探させて
”見つかるまでの間”和真には”餞別”として
明美の身体で存分に楽しませてやったー
”もう十分楽しんだだろ?”
明美に憑依している正雄はそう思いながら、
心の中で、親友の和真をあざ笑うー。
”おっさんと女子高生の言葉ー
どっちが信用されるかは目に見えてるしー、
”憑依”なんて言ったって、誰も信じやしねぇー。
じゃあな、和真ー
最後にちゃんと”楽しませて”やったんだからー
俺を恨むんじゃねぇぞ?”
心の中でそう呟くと、明美に憑依している正雄は、
明美の身体で目に涙を浮かべながら
「酷いこと、たくさんされてー」と、
乱れた姿のまま、兄の裕太や、父の修平に対して
そう言い放ったー。
「ーーーーーお前かー娘に手を出したのはー」
父・修平が怒りの視線を店内にいた
和真の方に投げかけるー。
「ーーー峯井さんは、娘さんをー」
交番の警察官・稔がそう言うと、
修平は頷いてから、「明美ー…もう大丈夫だからなー」と、
明美を抱き寄せるー。
明美は「うんー」と言いながら父・修平には見えないように、
悪意に満ちた笑みを浮かべるー。
「ーーーよくも明美をー!」
兄・裕太も、店内に入り込むと
”明美”に憑依している男・正雄の親友の
和真を睨みつけたー。
ただーー
裕太は少しだけ”違和感”も感じていたー。
ここ数日、明美の様子はおかしかったー。
単に脅されていただけーー…と、思いたいけれど、
自分の部屋でHなことを繰り返していたり、
自分のことを”俺”と言いながら誰かと話していたりー、
そんな光景を頭の中で思い出すー。
”あれは”一体何だったのだろうかー。
「ーーー」
父・修平の側で目に涙を浮かべている明美のほうをチラッと確認するー。
いつもの明美とは違う、妙に男受けしそうな服装の明美ー。
脅されて、そういう格好をしているだけー、なのかもしれないが
何かを見落としている気がするー。
「ーーま、待て!罠だ!アイツはー、あの女は、
俺のダチに憑依されてる!」
和真がそう叫ぶと、警察官の稔は「ー憑依?何を馬鹿なことをー」と
呆れ顔で言いながら、手錠を手にするー。
「ち、違う!本当なんだ!
俺の友人の日野 正雄にアイツは憑依されてる!」
和真がそう叫びながら、明美のほうを指さすー。
が、明美は”嘘泣き”をして、周囲を欺くー。
「ーおい!いい加減なことを言うな!」
警察官の稔がそう言い放つー。
「ーよくも明美をあんなー」
泣きじゃくる明美を見つめながら、兄・裕太も、
この男ー、和真に対する怒りを膨らませていくー。
”じゃあな和真ー”
憑依などと言っても、信じてもらうことは出来ないー。
明美に憑依している正雄は、内心でそう思いながら
勝ち誇ったような表情を一瞬浮かべたー。
”ーでも、卒業まで実家にいるのも面倒くせぇしなー
次はホントに家出するかー
それとも、この女が大学生になったタイミングで
一人暮らしをするかー”
明美がそんな風に考えていると、
交番の刑事・稔と、明美の兄・裕太に追い詰められていた
和真が声を上げたー。
「ーーーおい!!日野!よくも騙したな!」
明美に向かってそう叫ぶ和真ー。
「ーひ、日野って誰なんですかー…?そんな人、知らないですー」
明美のフリをして、涙目でそう言い放つ正雄ー。
がー、和真は
「お前はそういう奴だと思ってたよ!」と、そう言い放つと、
「念のため”予防策”を練っておいたんだ!」と、そう叫びながら”ボイスレコーダー”を
取り出したー
「ーー!」
嘘泣きをしていた明美が表情を歪めるー。
裕太と交番の刑事・稔に囲まれた和真は
「ーこれを聞けー」と、そう言いながらボイスレコーダーを再生したー。
”「ーへへーあぁ、そうさー。正真正銘、”中身”は
俺ー、日野 正雄(ひの まさお)だぜー」
「まぁ、身体はJKの峯井 明美だけどなー」と、
「へへーほら、好きな場所触って見ろよー」”
店内に入ってからの全ての会話が再生されるー。
正雄が”明美の身体”で発した言葉の数々がー。
とても、明美の言動は脅されて、言わされているようには見えないー。
「そ、それと憑依薬の購入明細と、購入サイトも記録してあるー」
和真は店の奥からそれを取り出すと、カウンターの上に置くー。
「ーで、電話の音声もあるー
嘘じゃねぇ!その子は俺のダチに憑依されてるんだ!」
和真がそう叫ぶと、
明美は青ざめながら、父・修平のほうを振り返ったー。
「ーー明美ーー…お前ー…」
父・修平が戸惑いながら言うと、明美は父を振り払って、
「ーおいテメェ!購入明細は処分しとけって言っただろうが!」と、
突然声を荒げて和真の方に近寄っていくー。
「ーあ、明美ー!?」
兄・裕太も驚くー。
追いつめられた明美は、本性を現して
和真を罵倒するー。
「ーーへへへーお前はいざとなったら、仲間も裏切るやつだって
昔からずっとそう思ってたんだー
だから、俺も俺の身を守るために録音させてもらってたんだー」
和真がニヤニヤして言うと、
明美は和真の胸倉を掴んで「ふざけやがって」と、
怒りの形相を浮かべるー。
「お、おいっ!あ、明美に何をしたー!?」
兄・裕太が改めて叫ぶと、
明美に胸倉を掴まれている和真が
”憑依薬”のことを全て説明したー
「お前の妹さんはー、今、俺のダチに身体を乗っ取られているんだよー」
とー。
「ーそ、そんなー」
裕太も、父・修平も、交番の警察官の稔も困惑した表情で
明美を見つめるー。
明美は舌打ちしながら、全てをバラした和真のほうを睨みつけると
「お前のせいで全部台無しだー」と、不満そうに言葉を口にしたー。
「ーくそっ!お前…俺の娘になんてことをー!!」
父・修平が怒りの形相を明美に向けるー
明美はニヤニヤしながら
「なぁ教えてくれよー自分の娘が
知らない男に憑依されてこういう格好させられたり、
Hなことさせられたり、悪いことさせられてる気分はー
どんな気分なんだー?」と、そう言葉を口にするー。
「ーーふざけるな…!今すぐ明美から出ていけ!」
父・修平がそう言葉を口にするー。
明美はニヤッと笑うと、
「ーー悪いがー…”出ていく”ことはできねぇんだよー」
と、ケラケラと笑うー。
「ーーなんだと!?」
怒りの叫び声を上げる修平ー。
「ーへへへー
嘘じゃないぜー
一度憑依したら元には戻れないー。
だからー、そいつは、
”店の経営”があるからって、憑依薬を俺に譲ったんだー」
明美は和真を指差して、ニヤニヤとしながら笑うー。
うつむく和真ー。
「おい!本当なのか!」
修平が怒りの形相で、和真に駆け寄ると、
和真は困惑した表情で頷いたー。
”いつでも出入りできる憑依薬”なら、
自分で使っているー。
が、和真と正雄が手に入れた憑依薬は
”いつでも出入りできるもの”じゃないー。
だからこそ、バーを経営している和真は、
”他人の身体でこのバーを経営し続けることは難しい”故に、
憑依を諦めたー。
「ーーーふ、ふざけるな!明美を返せ!」
兄・裕太がそう叫ぶー。
明美は開き直った態度でゲラゲラと笑うと、
「ーーへへへへーどんな服を着ようが、どんなことをしようが
俺の自由なんだ!」と、嬉しそうに叫ぶー。
「ー殴るか?殴れよー傷つくのはお前たちの大事なこの女だぞ?」
父・修平と、兄・裕太に向かって叫ぶー。
「逮捕するか?ほら、逮捕しろよー
でも、この女が犯罪者扱いになっちまうけどな」
明美はケラケラと笑いながら、交番の警察官・稔を見つめるー。
がー、次の瞬間ーーー
「ーーーーえ」
明美の手首に、手錠がかけられたー。
「ーーー」
笑っていた明美は、途端に険しい表情で交番の警察官・稔を睨みつけると、
稔は「どうすればいいのかは分からないー。でもー、お前をその子の身体のまま
野放しにするわけにはいかないー」と、そう言葉を口にしたー。
ここで、手出しせずに”明美”を逃がせば、
明美に憑依している正雄の思うつぼー
そんなことはさせないー、
とー。
「ーーーへへっー…無駄無駄ーそれに、どうするつもりだよ?」
明美のそんな言葉に、
兄・裕太も、父・修平も、そして交番の警察官・稔も
”必ずその身体から引きずり出す方法を見つけ出す”と
怒りを滲ませるのだったー。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
半月後ー。
”憑依薬”は警察内でもごく一部の人間だけが知っている情報で、
秘密裏に捜査班が結成されて、かねてから対処に当たっていたー。
交番勤務の稔は、それを知らずに警察上層部に相談ー、
上層部から、憑依を知る人間に話が回り、
明美は、憑依の操作を行う特殊対策チームに確保され、
現在、身柄を拘束されているー。
明美が”犯罪者”扱いにならないように、
明美の確保は伏せられた上で、
学校側には”病気療養”ということで、処理しているー。
正雄が使ったタイプの憑依薬は”新種”で
中身を追い出す方法は、まだ”不明”とのことだったー。
「ーー大丈夫です。必ず見つけ出しますー」
担当の刑事がそう言葉を口にするー。
この日も面会にやってきていた
父・修平と兄・裕太、そして母・芳江は困惑した様子で
明美を見つめるー。
明美は机の上に足を乗せて、
あざ笑うような態度を取っているー。
「ーーーー」
兄の裕太はそんな明美のほうを見つめながら
明美のいる部屋の外から、声を上げるー。
「ーお前を、必ず明美の身体から引きずり出してやるー」
とー。
今はまだーー
その方法は見つかっていないー
けれどー
いつか必ずー
その日が必ず、そう遠くないうちにやってくると信じて、
家族は、警察と協力しながら、明美を救い出す方法を
日々、探していくのだったー。
おわり
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
コメント
最終回でした~!★
”憑依されて急に姿を消した妹を見つけるまで”の
お話として考えたお話なので、
ここで終わり…ですケド、
よく考えたら、この続きも書こうと思えば書ける気もしますネ~!
(今のところはまだ書くかどうか未定デス~!!)
お読み下さりありがとうございました~~!★!

コメント
正雄が裏切るところは想像してました笑
だから最後にフェラしてたんですネ笑
やっぱり憑依だと平和に終わるのは難しいですネ~~~(-_-;)汗
続き書けそうですネ…いつか…☆
自分は無名さんのカラダに憑依しても短時間を心がけるのデス~!☆笑
バニーガールとか色んなコスプレしたいのデス~♪♪笑
フ◯ラはしないのでご安心を…(*´艸`)笑
憑依は人の欲望を引き出しちゃうのデス~…!
短時間なら…安心ですネ~~!☆
わわ…!咥えたことがないのでどんな感じなのか分からないデス~笑
咥えたことないんですネ!☆笑
咥えられる側は、とても気持ちいいですよ\(^o^)/笑
無名さんの許可出たら
無名さんのカラダと入れ替わって自分のカラダになった無名さんの物を無名さんのカラダになった自分が咥えて気持ち良くしちゃいます(*´艸`)笑
元の自分の物であれば咥えて気持ち良くしてみたいのデス!☆!☆笑
あわわわ~~~☆\(^o^)/☆笑
わわわ~!そうなのですネ~!★
咥えられる側は、入れ替わったりしないと
私は体験できないので、
入れ替わり薬を探してくるのデス…★
わわわ~!☆笑
入れ替わり薬で無名さんのカラダと自分のカラダを交換して
自分のカラダになった無名さんの物を無名さんのカラダになった自分が手で刺激して興奮させて大きくして口に咥えて舌も使ってイッパイ気持ち良くしちゃうのデス~☆\(^o^)/☆笑
その時はちょっぴりエッチなコスプレしたいのデス~(*´艸`)笑
どんなコスプレを選ぶのかドキドキですネ~~!!
私もTSマニア様の身体で何かコスプレをするのデス!
はい(^o^ゞ
無名さんと男女の入れ替わりをギリギリまで楽しみたいのデス笑
コスプレし合うのもいいですネ~!☆笑
例えば勇者とサキュバスですネ~(*´艸`)笑
自分は無名さんのカラダで小悪魔になっちゃいますネ~☆\(^o^)/☆笑
わわ~!★
二人セットならではのコスプレは
確かに面白そうですネ~!★
私は大体一人コスプレなので~笑
あわわわ~~!☆笑
欲望爆発なのデス~\(^o^)/笑
お互いに好きなコスプレして楽しみ合いたいですネ(*´艸`)笑
無名さんのカラダで黒タイツバニーガールになって
自分のカラダになった無名さんをいっぱい興奮させて大きくして
無名さんのカラダになった自分が綺麗な手や口や舌でいっぱい刺激して気持ち良くさせたいのデス!☆!☆笑
普段の無名さんがしないようなエッチな表情したり…笑
あわわわ~~!☆笑
欲望爆発なのデス~\(^o^)/笑
お互いに好きなコスプレして楽しみ合いたいですネ(*´艸`)笑
無名さんのカラダで黒タイツバニーガールになって
自分のカラダになった無名さんをいっぱい興奮させて大きくして
無名さんのカラダになった自分が綺麗な手や口や舌でいっぱい刺激して気持ち良くさせたいのデス!☆!☆笑
普段の無名さんがしないようなエッチな表情したり…笑
ぎゃぎゃ~!★
TSマニア様が興奮しすぎて同じコメントが2つ~★笑
(こっちでまとめてお返事デス~!)
バニーガール姿の私を、TSマニア様の身体で
じ~っと観察しちゃいます~★!
ぎゃぎゃぎゃ~~~!★笑
興奮し過ぎちゃいましたネ~(*´艸`)笑
ゴメンなさいデス~m(._.)m☆
お互い入れ替わったカラダでコスプレ楽しんで
自分は無名さんのカラダで可愛くてエッチなバニーガールになって
自分のカラダになった無名さんにいっぱいじ~と観察してもらって
その後は…
無名さんのカラダになった自分が自分のカラダになった無名さんをベッドの上に押し倒して興奮して大きくなった物を手やお口でいっぱい気持ち良くしちゃいますネ~☆\(^o^)/☆笑
元の自分の気持ちいいとこを無名さんのカラダになった自分がいっぱい刺激しちゃいます( *´艸`)笑
わわわわわ~~!?
欲望たっぷりの入れ替わりですネ~!
時々…
TSマニア様の身体でドッキリを仕掛けちゃうかもデス~笑
あわわわ~~~!☆!☆笑
ホント欲望たっぷりの入れ替わりですネ~(*´艸`)笑
時々…のドッキリはカワイイいたずらでお願いします笑
じゃないと…
無名さんのカラダになってる自分が自分のカラダになってる無名さんにカワイイエッチないたずら仕返ししちゃうのデス~☆\(^o^)/☆笑
わわわわ~~~!!!
あえて…
いたずら仕返しをされたい気もしちゃいます~笑☆
あわわわ~~~!☆
自分も無名さんのカラダでちょっぴりエッチな仕返ししちゃたいのデス(*´艸`)笑
無名さんのお気に入りのコスプレや服装でいたずらも楽しませちゃうのデス~d=(^o^)=b笑
自分が無名さんのカラダでエッチなポーズしたり美脚アピールもしたいのデス!☆!☆笑
お互いに異性のカラダもとことん楽しみ合いたいですネ~(≧∀≦)ノ☆笑
入れ替わったままイタズラ合戦が
エスカレートしていって
大変なことに…★★!
上手く駆け引きするのデス~笑
いたずら合戦!?笑
無名さんはイタズラ好きですからネ(*´艸`)笑
イタズラはたまに…軽い刺激が欲しい時に…エスカレートして大変なことに…なるのも…笑
上手く駆け引きまで…笑
平和でちょっぴりエッチな入れ替わりをお互いに異性のカラダで無名さんと楽しみ合いたいですネ♪♪
自分のカラダになった無名さんに
無名さんのカラダに自分がなって普段は見れないちょっぴりエッチな姿もいっぱい色んな角度から見て楽しんで興奮して気持ち良くさせてみたいのデス(*´艸`)笑
あの手この手で
入れ替わったTSマニアさまを
びっくりさせちゃうのデス…!
私が逆にびっくりさせられるかもですケド…★
無名さんはホントにいたずらっ子ですネ!☆!★
自分はいたずらというか…ちょっぴりエッチな仕返しですよ(^_-)☆笑
お互いにクセになりますよ…(*´艸`)笑
お互いに入れ替わったカラダに慣れてきたら新しい欲が出てきますよ…\(^o^)/笑
入れ替わりに慣れて来たら
最初は思いつかないようなことも
思いつくかもですネ~!!
弟によくイタズラしちゃうのデス!笑
無名さんのいたずらっ子ですし
子供の頃は弟さんがイタズラの対象…
モンスターの話は可愛いらしいですが…当時の幼い弟さんはビックリしたでしょうネ…泣笑
その反応見て楽しむ…無名さん…笑
入れ替わってお互いのカラダに慣れて
無名さんのカラダになった自分に
自分のカラダになった無名さんにちょっぴりエッチなイタズラもして欲しいのデス(*´艸`)笑
ギクギクッ!
悪いイタズラはしてないのデス~!!☆
ちょっぴりHな悪戯…
考えるのデス…★!