<女体化>社長が美少女になっちゃった!?③~会社の未来~(完)

社長を蹴落とすために女体化させた専務。

しかし、事は思い通りには進まず、
逆に”可愛いから守ってあげたい”と、幹部たちが
美少女になった社長の味方についてしまうー。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「ーー体調に異変はないか?」

藤森社長の父親の代から会社を支えている
荒川副社長がそう呟くー。

既に年齢は70代に差し掛かっているものの、
まだまだ元気で、藤森社長が女体化した後も
”本当の意味で”藤森社長のことを心配している
数少ない人間だー。

「ーはいー。若返ったからかー、むしろ健康になった気さえします」
そう言いながら、少し髪をいじる藤森社長

他の社員がいる場では、
社長と副社長の関係で話をしているものの、
二人しかいない場では、”親戚のおじさんと子供”の関係で
話をしていることが多いー。

「ーーそれはよかったー。
 しかしー、あの連中にも困ったものだなー」

荒川副社長は呆れ顔で呟くー。

大泉常務をはじめー、梶岡、松木、公島各部長は
露骨に下心から、”美少女になった藤森社長”の味方として
振る舞い始めたー。

「はははー…でも…力を貸してくれるなら
 心強いのは確かですよー
 皆さん、能力はありますしー」

そう呟く女体化した藤森社長を見て、
荒川副社長は少しだけ心配をするー

”ー”女”になった緊張感ー…というか、警戒心が足りていない気がするー”
と、荒川副社長はそう心配をしていたのだー。

現に今も、タイツに包まれた足を全くの無警戒と、いう感じで晒しているー。

無論、荒川副社長は何もするつもりはないが、
他の男たちはどうかー。

”これだけの美少女になっておきながら”女”としての警戒心がないー”
と、いうことは、荒川副社長からすれば、とても心配だったー

「あー…でも、そういえばー」
藤森社長はそう言いながら、恥ずかしそうに自分の髪を触るー

「体調は問題ないんですけどー
 髪がー…こう、毎日ジャマでジャマでー。
 みんなが切らないほうがいい、って言うので我慢してますけどー」

綺麗な髪を触りながら藤森社長がそう呟くと、
荒川副社長は困惑の表情を浮かべたー

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「ーご苦労。私が社長になった暁には、
 君にもたっぷりいい思いをさせてやる」

若林専務は、そう言いながら
”開発部”に所属する優秀な研究員の一人、田代(たしろ)のほうを
見て笑みを浮かべるー。

「ーへへへー僕ァ、僕の研究を褒めてくれれば、誰でもいいんですー。」

開発部部長のイケメン・公島が
女体化した藤森社長の方につき、若林専務を裏切ったため、
若林専務は、開発部に所属するこの田代という男に
密かに接触を続けていたー。

開発部が作る新技術を担うのは、開発部トップの公島ではなく
この田代や、他の優秀な研究者たちだー。
もちろん、公島開発部部長もそれなりに有能ではあるがー
”技術”の面だけで言えば、この田代の方が圧倒的に有能だー。

ボサボサの髪に”研究しか興味ありません”というような風貌ー、
性格面にも色々問題があるために、開発部トップになることはできなかったが、
その技術は、やはり素晴らしいー

「それは、女体化薬・Ω(オメガ)ー」
田代が髪を掻きむしりながら言うー。

「ー公島部長が作り上げた女体化薬の亜種で、
 それを飲んだ人間は、女体化すると共に、確実に美女になることができますー。」

田代の言葉に、
ニヤッと笑う若林専務ー

「ー素晴らしいーこれを飲めば、藤森社長以上の美女になれる、
 そういうことだなー?」

若林専務の言葉に、田代は「そういうことになりますね」と笑ったー。

「ーありがとう。田代君ー。
 私が社長になった君が開発部トップだー。
 あのイケメン野郎は適当にどこぞへと左遷するよ」

若林専務はそう言うと、嬉しそうに田代の肩を叩いて
そのまま開発部を後にしたー。

”アイツらは、社長が可愛いから社長を支えてるだけだー
 故にーーー”

「ーこの私が、社長よりも可愛くなればー
 大泉も、松木も、梶岡も、公島もー、
 私を社長と認めざるを得ないだろうよー!

 何なら、私はチャイナドレスだってバニーガールだって
 ボンテージだって何だって着てやるぞ!

 ふははははは!」

若林専務はー、
”女体化した藤森社長”がチヤホヤされ始めたのを見てー
”私自身が藤森社長よりもさらに美少女になればいい”と、
そんな新たな計画を実行に移そうとしていたー。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「ーーあぁ…香織ー 香織、 香織 香織 香織ー
 むふっ…香織ー」

女体化した藤森社長の”女”としての下の名前を呟きながら
いつもはクールな大泉部長が
嬉しそうにその名前を呼びながら顔を赤らめているー

”香織”とは初恋の女性の名だー。
その名を社長につけて、大泉常務は一人興奮しているー。

「ーーーーーー」
その様子を、たまたま休憩室にやってきてしまった
イケメン・公島開発部長が、口をぽかんと開けながら、
見つめているー。

「ーーーーあ」
大泉常務がようやく、公島開発部部長に気付くと、
公島開発部部長は「ーーーき、今日は、いい天気ですねぇ」と、
さわやかな笑みを浮かべながら、”自分は何も聞いてない”と
言わんばかりに自動販売機の方に向かって歩き出すー。

「ーーはは、はははははー」
大泉常務も”見られた”と感じたのか、顔を赤らめながら
苦笑いを浮かべると、
公島開発部長は、動揺していたからか、
炭酸飲料を飲めないのに、コーラを自販機で購入した挙句、
お茶のつもりでそれを開封前に振ってしまい、
泡が噴き出して、高そうなスーツをびしょぬれにするという
醜態を晒したー。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

数日後ー

会社の会議が開かれるー

”女”としてのメイクや髪の整え方などを、
女性社員たちから教わりー、
それなりにおしゃれな雰囲気になった藤森社長ー

しかし、元々華奢で、大人しそうな雰囲気の美少女、という感じに
女体化したため、どんなおしゃれをしても
やはり”守ってあげたくなるような”そんな魅力は健在だったー

どちらかというと、”あざとい”感じのメイクと服装ー。
しかし、藤森社長自身の、自分に自信のない性格は変わっておらず、
可愛くなっても高飛車になったりもしないためー
”自覚のないあざとさを持つ気弱な美少女”な感じになっていて、
それがより、幹部たちの心を射抜いていたー。

「あぁ、今日も美しいですよー社長」
イケメンの開発部長・公島がそう言うと、
狡猾な雰囲気の松木経営企画部長が
「ー社長への愛は、言葉ではなく実績で語るんだな」と、
最近急速に成績を伸ばしている
経営企画部を誇りながら呟くー

「えぇ、えぇ、それはもちろん」
公島開発部長がそう言うと、
「ーーわ、私のために争わないでくださいよー?」と、
藤森社長が申し訳なさそうに言葉を口にしたー

”ーーーあぁ、尊いー”
気弱な性格で、周囲の幹部の前では控えめなことしか言わない
梶岡本部長も、今の”女体化した社長”のことは”尊い”と毎日思っていてー
今では推しのアイドルをそっちのけで、”うちの社長が推しだ!”と
プライベートで宣言するぐらいになっていたー。

「ーーーーーー」
若林専務は、そんな様子を見ながら、
今日は穏やかな笑みを浮かべながら
会議に参加していたー

「クククー
 どうせこいつらの忠誠心など偽りだー。
 私の方が可愛くなれば
 すぐに社長ではなく、私が”推し”になるはずだー」

若林専務は小声でそう呟くと、
続けて心の中で思ったー。

”社長よりも可愛くて、仕事の才能もあるー。
 そうなれば社長にふさわしい人間は誰かー。

 そう、この私しかおるまいー。 
 公島も、梶岡も、大泉も、松木も、
 誰もかもが言うのだー

 ”若林社長”とー!”

若林専務はそんな妄想をしながら、鞄の中にしまってある
”予め”女体化薬を盛っておいたお茶のペットボトルを見つめるー

”今度こそ、この私が社長だ”
とー。

「ーー諸君」
咳ばらいをしてから、若林専務が言葉を口にすると、
松木経営企画部長が「何かね?」と、興味なさそうに、
偉そうな言葉を口にしたー

「ーー貴様、松木ー。専務への口の利き方を忘れてしまったようだな」
若林専務がそう言うと、
公島開発部長も「専務もほら、社長に尽くしましょう」と、
笑みを浮かべながら手招きしたー

「公島ー。私が社長になったら、お前は首にしてやるからな」
不満そうに若林専務がそう言うと、
「ー社長は確かに可愛い」と、言葉を口にしたー。

「ーーー…え」
藤森社長は、急に”可愛い”と専務から言われてー
悪寒と、驚きを感じつつも、
若林専務のほうを見つめるー。

「ーーーしかしー、
 優柔不断で、物事の決断が遅く、社長としての才能がないのは明らか。
 
 まぁー、
 可愛いは正義、それは私も認めよう」

若林専務が長々と演説していると、
松木経営企画部長が「で、何が言いたいのかな?」と、
うすら笑みを浮かべながら、威圧感のある口調で呟くー

大泉常務も笑いながら
「若林専務、あなたの時代はもう終わったのですよ」と、
眼鏡をいじりながら言葉を口にするー

「いいや、終わっていないー。これは、始まりだ」
若林専務はそう宣言すると、女体化薬・Ωを混ぜたお茶を手に
笑みを浮かべるー。

「ーこのわたしが、社長を越えた美少女になるー。
 ”可愛い”と”仕事の才能”その両方を手にした私を前にー
 お前たちはひれ伏すのだ!」

そう叫ぶと、若林社長は、
女体化薬・Ωを混ぜたお茶を飲みーーー
その場で”女体化”してみせたー。

「ーふはははははははは!
 どうだ!これが次期社長の美貌だ!」

若林専務はそう叫ぶー

女の声でー。

いいやーーー
”老婆のような”声でー。

「ーなっ!?えっ!?」
ふと、気付くと自分の手がしわだらけに
なっていて、”可愛い”とは程遠い状態になっているー

唖然とする”美少女”姿の藤森社長ー。
同じく唖然としている荒川副社長ー。

「ーー醜いー…」
イケメンの開発部長・公島が思わずそう呟くー

「こ、これはー…何というか、あれですなー」
気弱な本部長・梶岡が戸惑いながら言葉を口にするー。

「ーーーー…」
眼鏡の大泉常務は口をぽかんと開けたまま、
自分のクールさを見失っているー

「ーーははー、ははははー
 いや、素晴らしいー」

狡猾な松木経営部長は重々しい声でそう呟きながら
拍手をすると、

「ーまさか、自ら進んで老婆となるとはー
 いや、これは恐れ入ったー。
 
 美少女になると宣言して、老婆にー。
 はは、 若林専務ー。
 大した、お笑いのセンスだー。」

と、松木経営企画部長はあざ笑うような口調で
そう叫んだー

「ーーわ、私がババアにー!?
 く、くそっ! くそおおお!!」

若林専務は老婆声でそう叫ぶと、
そのまま会議室から逃げるようにして立ち去って行ったー。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「おい!どうなってる!
 これのどこが美女なんだ!元に戻せ!」

老婆になった若林専務がそう叫ぶと、
開発部の田代は、ボサボサの髪のまま、
顔を真っ赤にして微笑んだー

「あぁ…いい!」
とー。

「ふ、ふざけるな!何がいいんだ!」
若林専務が、さらに怒鳴るー。

だがー、
田代はニヤニヤしながらこう答えたー

「ー僕ー、熟女好きなんでー
 うへへー
 僕からすれば、社長より専務の方が美女なんですわぁ」

とー。

「ーーふ、ふざけるなっ!!!
 ただの老婆じゃないか!!!

 しかも、熟女どころの年齢じゃないぞ! おいっ!」

若林専務は必死にそう叫ぶー。

しかしー、”元に戻る方法はない”と断言する田代を前に、
若林専務はどうすることもできずー、
後日、体調を崩して辞表を提出、そのまま会社から去ることになってしまったー

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「ーーありがとうございますー」

数か月後ー。
美少女になった藤森社長は、
他企業とのとある契約を合意に結び付けると、
相手に向かって、頭を下げながら微笑んだー。

”香織”という名前で、藤森勝彦の”娘”という設定を使いながら
会社の社長業を続けている藤森社長ー。

しかしー
”可愛い”を手に入れたからだろうかー。

控えめな性格はそのままにー
”自信”を身に着けた気がするー。

大泉常務も、松木経営企画部長も、公島開発部長も、梶岡本部長も
最初は”かわいい”に釣られて、下心から社長を支え始めたもののー、
最近は、本気で社長を支えるようになっていたー

「ー美少女になったことをきっかけに、覚醒したような感じだなー」
松木経営企画部長が、大泉常務に対してそう言うと、
大泉常務は眼鏡をいじりながら
「業績も大幅に改善していますー。
 結果的に我々は最善を選択した、ということでしょう」と、
少し得意気に言葉を口にしたー。

やがてー
女体化した藤森社長は”美人社長”として時の人となりー、
社長を蹴落とそうとした若林専務の陰謀は
全て裏目に出てー、
藤森社長を応援する結果となってしまったのだったー。

おわり

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

コメント

社長が美少女になってしまうお話でした~!☆

終始やることが裏目に出てしまった
若林専務自信が、最終的に会社から出ていくことになって
しまいましたネ~笑

お読み下さりありがとうございました~!☆

コメント

  1. TSマニア より:

    まさかの展開まさかの結末でしたっ!笑

    幹部の皆さん能力あって優秀だったんですネ☆

    安心しました笑

    会社の業績上がっていきそうですネ!

    若林専務は頼む人を間違えましたネ笑

    あと熟女過ぎますよネ笑

    自分は熟女は対象外です笑

    自分の周りにドM君はいないですが笑

    熟女好きな友達と後輩がいます笑

    話を聞いたことありますがホントに同士でした( *´艸`)笑

    • 無名 より:

      (2つ分まとめてこちらでお返事デス~!)

      脚も味も楽しめるといいですネ~!☆

      お話の結末はいくつか考えた末に
      今回の結末になりました~!☆

      熟女…どころか、寿命もあとわずかな感じの
      おばあさんになってしまったので、
      若林専務は大変なのデス…!

      • TSマニア より:

        自分もお話の結末は何個か予想しましたが…さすがですネ!☆

        ヨーグルトはどんなヨーグルトが好きですか(・_・?)

        • 無名 より:

          予想的中を目指すのデス~笑

          ヨーグルトはフルーツの粒が入っているやつとか、
          アロエヨーグルトが好きですネ~!

          • TSマニア より:

            予想的中は難しいですネ汗

            ヨーグルトはフルーツ系が好きなんですネ♪

            アロエヨーグルトもいいですネ☆

            自分は高校の時に購買に仲間とアロエジュース買いに行って飲んでました♪

            当時アロエジュース飲み過ぎてました笑

            JKの制服もいいですがOLスーツもいいですよネ笑

            無名さんになってOLスーツをセクシー秘書風に着こなしてみたいデス笑

            美脚と黒ストの絶妙なハーモニーがサイコーです\(^o^)/笑

            セクシー秘書になってヨーグルト可愛くて食べるギャップがまたサイコーなのデス笑

          • 無名 より:

            OLだった頃もありますが、
            夏はとっても暑いのデス~…!

            エアコンエアコン…★!

            ヨーグルトは健康にいいので
            たくさん食べて下さい~笑

  2. TSマニア より:

    無名さんもとOLだったんですネ!☆

    ビックリです!!

    OLスーツ好きな男性は自分の周りも多いですよ笑

    お腹や体型に影響出ない程度にヨーグルト食べたいですネ笑

    無名さんはエアコン大丈夫なんですね☆

    女性の方はエアコン苦手な人、多いですよネ!

    自分もエアコンないと生きていけないデス笑

    • 無名 より:

      就職活動して、就職したあとにちょっとだけ~★笑

      今は、フリーランスなお仕事をしているのデス…!★★

      私はエアコンは全然大丈夫ですよ~★
      確かに苦手な子もいますけどネ~!

      • TSマニア より:

        フリーランス系なお仕事かなって思ってました笑

        無名さんめちゃ器用そうですよネ☆

        貴重な…幻の…OL期間だったんですネ!笑

        幹部の方々が別な意味で優秀過ぎて辞めたんですネ笑(←ネタです笑)

        エアコン安心で良かったです☆

        無名さんと入れ替わってOLスーツ着こなしてもエアコン大丈夫なので安心ですネ笑

        セクシーな着こなしで少し大人なメイクしたいデス笑

        セクシーにカッコイイ無名さんサイコーですネ!☆

        姿勢良く綺麗に歩きます☆

        • 無名 より:

          幹部の皆様が個性的過ぎて…(?)笑

          私の身体が熱中症にならないように、
          どんどんエアコンを使うのデス…!

          • TSマニア より:

            エアコン大丈夫なの大事デス!

            エアコンないと楽しめないですからネ笑

            バッチリオシャレして暑さにダレてたら勿体ないですよネ☆

            安心してオシャレや飲食も楽しめますネ!笑

            無名さんと少しずつ入れ替わる時間が増えていきそうなのデス笑

            脚は冷やし過ぎないように気をつけます笑

          • 無名 より:

            汗でメイクが…★なんてことにならないように
            気を付けないとなのデス…★!

            脚の冷えは確かに注意ですネ~!

  3. TSマニア より:

    確かに…汗には気をつけないとですね★

    せっかくのメイクが…

    最初のうちはメイク直ししてもらいます☆笑

    自分で自然にメイクできるようになるのデス笑

    無名先生にアドバイスもらい女の子を少しずつ極めたいのデス笑

    エアコン大丈夫なカラダで安心デス笑

    脚は出しますけど美脚好きなので大事にするし美脚ストレッチもマスターしたいのデス笑

    • 無名 より:

      そのうち私以上に上手に…★笑

      私の秘訣(?)は、たぶん食生活とストレッチデス~!

      • TSマニア より:

        無名さん以上にメイク上手く早くなりたいデス笑

        汗はメイクの敵ですよネ!

        自分もマユ毛だけは書いてるのでわかります笑

        女の子にマユ毛キレイですねってよく言われます笑

        あとアイメイクを特に極めたいデス笑

        服装に合わせて少しずつ変えたいデス☆

        美脚好きですので脚出した分ケアもして美脚マスターになりたいデス笑

        日々の食生活も水も大事ですよネ!☆

        • 無名 より:

          わわ~!
          マスターするべきことがとっても多いのデス…!

          一歩一歩進むのデス…!

          • TSマニア より:

            はいっ(^o^ゞ

            焦らずゆっくりマスターしています☆

            無名さんにも協力してもらいますよん( *´艸`)笑

          • 無名 より:

            色々とレッスンしながら
            マスターデス~!!

  4. 匿名 より:

    確かに、老婆は熟女とは言えませんよね。
    田代の趣味ヤバいですね(笑)。

    ところで、この話の展開、オチにそっくりな話が以前にも確か、ありましたよね?

    黒幕の思い通りになるパターンも見てみたかったような気もします。

    • 無名 より:

      ありがとうございます~!☆
      田代さん…笑

      これだけ作品数があるとオチが似ている作品も出てきますネ~笑

      確かに思い通りになる作品も、作ってみたいような気もします~!!

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