<入れ替わり>愚かなる略奪者~NEXT~

とある事件を起こし、
マークされていた男ー。

そんな彼が”入れ替わり”を起こした
”その後”の物語…

※「愚かなる略奪者」の続編デス~!
 先に本編のほうを読んでくださいネ~!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

犯罪組織アビスに所属している男、
勝俣 剛紀(かつまた ごうき)は、
”犯罪組織アビスの倉庫番”として暗躍している男で、
アビスの持つ武器の管理や取引などを担当していたー。

その剛紀をマークしていた20代の女性捜査官・円花(まどか)ー。

しかし、円花は剛紀の持つ”入れ替わり薬”によって
その身体を奪われてしまい、
剛紀が円花に、円花が剛紀になってしまったー。

身体を奪われた挙句、円花(剛紀)の逃亡を許してしまった
剛紀(円花)ー。
しかし、そこには剛紀が落としたと思われる
”入れ替わり薬を説明書”が落ちたままになっていたー。

その説明書によれば、
”入れ替わった当事者のどちらか一方が死亡すれば
 入れ替わり状態は解除される”とそう書かれていたー。

それを見た剛紀(円花)は、剛紀を浅はかな男だと笑うー。
ここで、剛紀(円花)が自ら命を絶てば、
それで身体は元に戻り、円花は円花に戻って、
剛紀はそのまま死亡すると、そう考えたのだー。

がー

「ーーへっ…バカな女だぜー。
 この説明書は俺が適当に作った”偽物”だよー」

それは”剛紀の罠”だったー。

剛紀(円花)が、”元に戻れる”と信じて
自ら命を絶った現場へと舞い戻ってくると、
円花(剛紀)は、奪った円花の身体で笑みを浮かべながらそう言葉を口にしたー。

そしてーー
犯罪組織アビス対策本部”の捜査を行う
特殊チームの仲間に連絡を入れると、
円花(剛紀)は邪悪な笑みを浮かべつつ、言葉を口にしたー。

「わたしですー
 勝俣 剛紀が逃亡中に自殺しましたー」

とー。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

円花(剛紀)は笑みを浮かべながら
犯罪組織アビスの捜査を行う特殊チームの本部へと帰還していたー。

犯罪組織アビスを捜査している警察内のチーム・部署は
いくつか存在していて、
代表的なのは”アビス対策班”と呼ばれるチームだ。

しかし、今回剛紀が身体を奪った円花は、
そことは違うチームに所属していて、
警察上層部の男が、秘密裏に結成した
犯罪組織アビスの同行を把握・監視することを中心とした
小規模なチームに所属していたー。

「ーーなるほどなー…
 コイツらが、俺らに歯向かうバカどもってわけだなー」
対策本部にやってきた円花(剛紀)は
そう言葉を口にすると、ニヤリと笑みを浮かべるー。

”こいつらを全員ぶち殺せば、俺は一気に組織の幹部だー”
円花(剛紀)は満足そうに笑みを浮かべると、
「しっかし、いい身体だよなー」と、
そう呟きながら、奪った身体の胸をその場で揉んで
気持ち良さそうな表情を浮かべるー。

「へへへーたまらねぇー…」
円花(剛紀)は、へらへらと笑うと、
他の捜査官の気配がしたために、
「おっとー」と小さく呟いてから
一転して今度は真面目な表情を浮かべるー。

「ーーお疲れー」
根暗そうな雰囲気の眼鏡をかけた男が
そんな円花(剛紀)に声を掛けるー。

アビスをマークしている捜査チームの一員…
円花と同じチームに所属する捜査官の男だー。

「あ、お疲れ様ですー」
円花(剛紀)がそう言葉を口にすると、
その捜査官の男・恵三(けいぞう)は
「に、してもマークしてたやつ、確保できなくて残念だったな」と、
そう言葉を口にするー。

”マークしてたやつ”とは、円花と入れ替わった剛紀自身のことー。
つまり”中身”であれば、今、目の前にいる人物のことだー。

「ーーあははー…」
円花(剛紀)は”俺のことを言われているなー”と、思いつつも
そう言葉を口にすると、
その捜査官・恵三のほうを見つめたー。

”に、しても地味そうなやつだなー”
円花(剛紀)は内心でそう言葉を口にするとー、
”こういう感じの奴だと、どうせ彼女もいないだろうし、
 女を抱いたりしたこともねぇだろうなー”と、
内心で勝手に妄想を膨らませていくー。

そしてーー

”そうだーせっかく女の身体を手に入れたんだー
 こういうやつを”女の魅力”ってやつで堕として
 情報を引き出すのも悪くねぇなー”

一人でそんなことを考えながら、
円花(剛紀)はニヤニヤと笑うー。

そんな様子を見て、
いかにも地味そうな雰囲気の捜査官・恵三は
少し戸惑いの表情を浮かべながら
「どうかしたかー?」と、そう言葉を口にするー。

がー、
円花(剛紀)は「いえー」と、笑みを浮かべると、
そのまま恵三の前から離れたー。

小規模なチームとは言え、
捜査官の名前も全員は分からないし、
円花とは接触のない捜査官もいるようだー。

さっきの男ー、恵三をこの身体で誘惑して
手駒にしてしまえばー、
色々な情報を引き出せるかもしれないー。

円花(剛紀)は、そんな風に思いながら
邪悪な笑みを浮かべると、
この日は帰宅してから、円花の身体で狂ったように
欲望の限りを尽くしたー。

この上ない興奮ー、
快楽を味わいながら
飢え切った表情で鏡を見つめる円花(剛紀)ー

「ククククー
 お前が追ってた男にこんなことされる気分ー
 教えてくれよーへへ」

円花(剛紀)は、”もう中身はこの世にいない”
円花に対して、そう言葉を口にすると、
満足そうに
「へへーもっともっと、お前の身体を貪り尽くしてやるぜ」と、
そう言葉を口にしたー。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

それからはー
円花(剛紀)は根暗そうな見た目の男性捜査官・恵三に
意図的に接近していったー。

時には過激な服を着たり、わざと身体を密着させたりしながら
恵三を誘惑していくー。

恵三も、円花(剛紀)の狙い通り、
円花の魅力に誘惑されていき、
心を許し始めたー。

”へへー、やっぱ異性と縁がなかったやつは
 落としやすいぜー”
邪悪な笑みを浮かべながら、円花(剛紀)は
そんな言葉を口にするー。

そしてーーー
円花(剛紀)は、犯罪組織アビスの現首領である男・魔崎(まざき)と
接触すると、
自分がアビスの一員である”剛紀”であること、
自分をマークしていた女性捜査官の身体を
”入れ替わり”で奪うことに成功したことを告げたー。

「ーーほぅー。どうやら本当にお前のようだなー」
魔崎は笑みを浮かべながら
満足そうに円花(剛紀)を見つめると、
円花(剛紀)は「この身体を使って、捜査チームを一つ、壊滅させる準備を進めています」
と、嬉しそうに言い放つー。

「ーーククー
 そうかそうかー。」
魔崎はそう言うと、
円花(剛紀)の顎を掴んで、言葉を続けるー。

「もしも、それが成功したら
 お前を”幹部”に引き上げてやるー
 元女捜査官の幹部なんて、なかなか味わいがあるじゃないか」

魔崎はそこまで言うと、
円花(剛紀)の肩をポンポンと叩いて
「期待しているぞ」と、そう言葉を口にして、立ち去っていくー。

「はい!必ずや期待に応えられるように、全力を尽くします」
円花(剛紀)は心底嬉しそうにそう言葉を口にすると、
魔崎は振り返ることなく、手だけあげて返事をしたー。

”へへへへー
 いよいよ俺も、万年幹部候補から脱却だぜー”
円花(剛紀)はそう言葉を口にすると、
ニヤリと笑みを浮かべたー。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それからも、円花(剛紀)は
捜査官仲間の恵三をさらに誘惑して、
恵三を完全に手駒にしたー。

そして、
その恵三から、”捜査官たちの会合”があると聞かされた
円花(剛紀)は邪悪な笑みを浮かべるー。

”俺たちに逆らうやつらを一網打尽にするチャンスだー”

円花(剛紀)はそう言葉を口にすると、
犯罪組織アビスの仲間に連絡を入れるー。

「ーーーこんな声だが、俺だー。
 俺たちに逆らう捜査官どもの会合の場所と日程を突き止めた。

 一気に始末するために、人員を集めておいてくれ」

そんな連絡を入れると、
円花(剛紀)はニヤァ、と笑みを浮かべながら
「ーあぁ、これで俺は幹部だー」と、
そう言葉を口にしたー。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

数日後ー。

犯罪組織アビスの捜査チーム複数が参加する
”合同会議”の場にやってきた円花(剛紀)と、
円花(剛紀)が招集したアビスの構成員数十名は、
その建物を取り囲んでいたー。

「ーークククーー
 この先に奴らがいるー。
 油断するなよー」
円花(剛紀)がそう言葉を口にすると、
そのまま、会議の場へと突入するアビス構成員たちー。

がーー
そこにはー…
”人型のマネキン”が大量に置かれているだけだったー。

「ーなにっ!?」
円花(剛紀)がそう叫ぶと、
銃の音が響き渡り、一人、また一人と
アビスの構成員たちが倒れていくー。

「ーー!?!?!?!?」
円花(剛紀)は、困惑した表情を浮かべながら
「ーな、なんだこれはー!?」と、そう呟くと、
すぐに言葉を発した。

「ーわ、わたしは、アビス対策チームの一員よ!」
円花(剛紀)がそう言葉を口にすると、
そこに、捜査官の恵三が姿を現したー。

冴えない雰囲気の根暗そうな男だー。

その恵三が言うー。

「残念だが、君は円花さんじゃないー。
 この前、アビスの男が死んだと言って戻ってきたあと
 最初に会った時にすぐに気づいたー」

とー。

「ーーなっ…」
円花(剛紀)が悔しそうな表情を浮かべると、
恵三は「俺をその身体で誘惑すれば情報を引き出せるとでも
思ったんだろ?だが、残念だったな」と、そう言い放った上で
言葉を続けたー

「ー俺はなー
 ”あえて”根暗っぽい雰囲気にしてるんだよー
 その方がお前みたいなバカが油断するからなー」
とー。

「ーーーーっ!!!!!」
円花(剛紀)は表情を歪めるー。

そうー
その通りだったー。

冴えない雰囲気の恵三を見て、
円花(剛紀)は油断し、
そして誘惑したー。

その結果が、これだー。

まんまと恵三の狙い通り、
罠にはまってしまい、
そして、増援として呼んだ
犯罪組織アビスの構成員たちを犠牲にする
結果となってしまったー。

「ーーく…く…く、、くそっ!!!」
円花(剛紀)はそう叫ぶと、
部屋の窓の方に向かって走り出すー。

恵三の放った銃弾を受けながらも、
窓ガラスを割ると、建物の4階であるその場所から飛び降りて
円花(剛紀)は姿を消したー。

「ーー!!」
恵三は少しだけ驚いたような表情を浮かべると、
「ーこの高さではー」と、そう言葉を口にしながら、
そのまま建物の下の階に降りるべく、移動を始めたー。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」

円花(剛紀)は生きていたー。
銃弾を受けても、建物の4階から飛び降りても、
下に上手くクッションになる場所があったために、
腕を骨折しながらも、生きていたー。

「ーくそっ…!くそっ…!」
円花(剛紀)は表情を歪めるー。

これで、”捜査官の女”という
便利な立場は失われてしまったー。

そう思いながらも、
少ししてから、ニヤリと笑みを浮かべるー

「まだだーまだ、この女の身体がありゃー、
 女を武器にいくらだって、俺はーー」

そこまで言いかけると、
円花(剛紀)は誰かにぶつかってしまったー。

「ーいてぇな!!どこ見て歩いてんだコラ!!」
円花の身体であることも忘れー、
自分自身の前方不注意も棚に上げて、
怒りの形相でそう叫ぶ円花(剛紀)ー

がーー
そのぶつかった相手はーー

犯罪組織アビスの首領・魔崎だったー

「おいおい、失敗したのかー。
 使えねぇ野郎だなー」

魔崎はそう言葉を口にすると、
黒い手袋をはめた手を動かしながら
円花(剛紀)のほうを見つめるー。

「ーーーい、いえ…こ、これはーー
 せ、戦略的撤退でー…」
円花(剛紀)は青ざめながらそう言葉を口にすると、
魔崎は笑みを浮かべながら、
円花(剛紀)の肩を何度かポン、ポンと叩いたー。

そしてーー

「ーーそんなだから、
 お前はいつまでも幹部候補なんだー
 な?分かるだろ?」

と、魔崎は優しく呟くー。

円花(剛紀)は少し悔しそうにしながらも
「はいー」と、そう答えると、
魔崎は少しだけ笑ってから言ったー。

「でもまぁ、そう気を落とすなー。
 幹部候補はいよいよ卒業だー」

魔崎はそう言葉を口にすると、
「お前を幹部、いや、さらにその上にしてやる」と、
そう言葉を続けたー

「ほ、ホントですかー!?」
円花(剛紀)が目を輝かせながら言うー。

がー、次の瞬間ー、
円花(剛紀)の身体に鈍い痛みが走ったー。

「ーーぁ… ぁ…」
力が抜けていくのを感じながら、円花(剛紀)が
瞳を震わせるー。

そうー、魔崎がサイレンサー付きのピストルを円花(剛紀)に
撃ち込んだのだー。

「ーーーぁ……ど、どうして…?」
円花(剛紀)が”信じられない”という様子で
震えながら言葉を吐き出すと、
魔崎は、笑みを浮かべながら言ったー。

「二階級特進って知ってるか?
 サツとかよ、そういう奴らが殉職した時に
 2階級上がるシステムだ」

そう言うと、魔崎は崩れ落ちた円花(剛紀)に対して
「おめでとう。お前は2階級特進。幹部を超えて大幹部だ」と
そう言葉を口にすると、そのまま立ち去っていくー。

”万年幹部候補ー”
そんな風に言われていた剛紀は、
この日、この場所で円花の身体ごと、
その生涯を終えるのだったー…

おわり

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

コメント

続編が見たい~!というお声にお応えして、
書いて見ました!!!

結局、略奪した側の彼も
破滅する結果となってしまいましたネ~!!

お読み下さり、ありがとうございました~!★!

作品一覧

コメント

  1. TSマニア より:

    続きが見れて嬉しいです!☆

    恵三さんの冴えない根暗っぽい雰囲気を演じてとんですネ!!

    恵三さんも魔崎もかなりのやり手ですネ!★!☆

    無名さんと入れ替わって

    自分のカラダになった無名さんがどんか雰囲気になるか見てみたいし

    無名さんのカラダになった自分の雰囲気も見てもらって

    お互いに、いつもの元のカラダの雰囲気の違いを楽しみたいですネ(^_-)☆笑

    入れ替わって二人っきりの時に自信満々に無名さんの美脚をアピールしてみたりしたいのデス\(^o^)/笑

    • 無名 より:

      感想ありがとうございます~!!☆

      なかなか手ごわい人たちですネ~!!

      自分の足をアピールされて、
      私がどう感じるかも気になりますネ~笑

      • TSマニア より:

        捜査官やアビスの上の人間もホント手ごわいですネ~!★!☆

        無名さんの色白で綺麗なスレンダーなカラダを…美脚を存分に活用して…自分が無名さんになっていつもと雰囲気違ってドキドキさせちゃいますネ(^_-)☆笑

        エレベーターで二人っきりなった時もミニスカを絶対領域ギリギリまで上げて美脚アピールして

        自分のカラダになってる無名さんの反応を楽しんじゃいますネ~(*´艸`)笑

        お互いに楽しみ合いたいですネ(^_-)☆笑

        • 無名 より:

          手ごわい人たちばっかりですネ~!!!

          でも、TSマニア様も
          手ごわいオーラを感じるのデス!笑

          • TSマニア より:

            ホント無名さんの小説の登場人物、個性的でストーリーを盛り上げてくれますよネ
            !★!☆

            無名さんが憑依空間の産みの親ですので1番超手ごわいのデス(*´艸`)笑

            自分は手ごわいオーラは無いのデス(^_-)☆笑

            無名さんが思ってるよりピュアなのデス(^o^ゞ笑

            子供の頃…物心ついた頃から…ただ純粋に…

            自分好みの女の子になってミニスカ履いてオシャレしたいって願望が強いですネ…今も…

            無名さんのカラダと入れ替わって一緒に入れ替わりを…とことん楽しみたいのデス☆\(^o^)/☆笑

          • 無名 より:

            むむむむ~??
            ピュアを名乗るTSマニア様を
            じ~~~っと観察するのデス…!

            じ~!!

  2. TSマニア より:

    『自分好みの女の子との入れ替わり願望』を子供の時からクリーンに持ち続けてます…(^_-)☆笑

    無名さんと定期的に入れ替わって『入れ替わり』をクリーンに楽しみ続けたいし

    無名さんと入れ替わって最初のうちはお互いに異性のカラダに戸惑ったり協力したり支え合ったり

    入れ替わりを楽しみながら超上級者に一緒になりたいのデス(^_-)☆笑

    無名さんも自分のカラダで超上級者になってる頃には…

    無名さんも自分のカラダで男性の欲望を自由自在に操って…好き放題して…(*´艸`)笑

    お互いに入れ替わった異性のカラダで欲望バトルしたいのデス凹凸笑

    欲望バトルする前に無名さんの色白の綺麗なカラダでステキなってる自分を、じ~~~と自分のカラダになってる無名さんに見てもらいたいのデス☆\(^o^)/☆笑

    ちゃんとキスからはじめて欲望バトルスタートする前に照明は暗くして楽しみ合いましょうネ(^_-)☆笑

    わわわのわ~(*´艸`)!☆!★笑

    • 無名 より:

      小さい頃からの
      クリーンな入れ替わり願望…★!

      今もその願望は、ちゃんと純粋で白いまま
      TSマニア様の中で残っていますか~?笑

      ちょっと黒く染まっていたり…?

      • TSマニア より:

        無名さんの疑いかたぁ~(´艸`)笑

        純粋に無名さんと入れ替わりライフを楽しみたいのデス\(^o^)/笑

        無名さんの色白でスレンダーで綺麗なカラダと入れ替わって美脚アピールした服装やコスプレしてメイクやヘアアレンジを楽しみたいし

        その後のお楽しみタイムは延長上ですネ♪♪

        雰囲気とムードが大事なのデス!☆

        自分も純粋に無名さんのカラダを楽しみたいし

        無名さんにも自分のカラダを楽しんでもらいたいですネ(^_-)☆笑

        • 無名 より:

          純粋な入れ替わりタイム~!!★

          楽しそうなお時間ですネ~!!!

          TSマニア様の雰囲気づくりの腕前を
          じ~っとチェックするのデス…!

          • TSマニア より:

            はい(^o^ゞ

            楽しい入れ替わりタイムにしたいですし

            無名さんのカラダになってオシャレやコスプレ…

            キャバ嬢系のドレスもステキに着こなしたいのデス(^_-)☆笑

            無名さんのカラダで超ミニドレスやスリットのセクシーなロングドレスをステキに着こなして少し派手なメイクしてドレスに合わせてアップヘアにしてキラキラしてみたいのデス☆\(^o^)/☆笑

            個室で入れ替わってキャバ嬢ゴッコしましょうネ(^_-)☆笑

            さりげなく美脚アピールしながらオレンジジュース一緒に飲みましょうネ(*´艸`)笑

            雰囲気、造り自信あります…いつもと違う雰囲気の無名さんの姿も楽しでもらいたいのデス(^_-)☆笑

          • 無名 より:

            キャバ嬢ごっこ…!

            私の身体でどんな着こなしをするのか
            どんな風に接客されちゃうのか、
            そして、TSマニア様の身体がどう反応するのか、
            ドキドキですネ~!!

  3. TSマニア より:

    無名さんのカラダになって凛として時には小悪魔っぽいキャバ嬢になりたいですネ(^_-)☆笑

    無名さんのカラダに似合ったミニスカのドレスと美脚の強調できるスリットのロングドレスを着てドレスに合わせてヘアアレンジして普段より濃い目のメイクしてキラキラした感じですネ(^_-)☆笑

    自分のカラダになった無名さんに見てもらってドキドキしてもらいたいですネ…オレンジジュース飲みながら…(*´艸`)笑

    あっ!

    最近20代の女の子に『ホストみたくてイイですネ』って褒めてもらったので

    自分のカラダになった無名さんにホストっぽいコーデしてもらって

    一緒に楽しみたいですネ(^_-)☆笑

    二人ともいい感じにドキドキしてきたら自然な流れに身をまかせて楽しみましょうネ(^_-)☆笑

    わわわ~!★!☆(*´艸`)笑

    • 無名 より:

      わわわ~~!
      TSマニア様と入れ替わることができれば
      色々な雰囲気の私を
      見ることができちゃいそうデス~!!!

      わくわく★!

      • TSマニア より:

        わわわ~!★!☆

        無名さんのカラダになって色んなオシャレやコスプレして服装に合わせて雰囲気も変えて自分も楽しみながら

        自分のカラダになった無名さんにも楽しんでもらいたいのデス(^_-)☆笑

        変な意味じゃなく

        自分のカラダになって興奮してる無名さんにも男性のお楽しみをじっくり楽しんでもらいたいのデス(*´艸`)笑

        無名さんの姿になってる自分を見て

        自分のカラダになってる無名さんが興奮して→大きくなって→棒を上下にさすって→どんどん気持ち良くなって→なんとも言えない感覚が(もう少しで発射の合図)→気持ち良くなって発射を

        体験してもらいたいのデス\(^o^)/笑

        未体験ゾーンなので無名さんのカラダになってる自分が優しくリードしちゃいますネ(^_-)☆笑

        無名さんのカラダでエッチなポージングしたりするのでじっくり見てくださいネ(^_-)☆笑

        • 無名 より:

          わわ~~!!
          欲望たっぷり~!☆

          TSマニア様の身体で
          私にとっての未知の世界を体験…!

          ちゃんとレベルアップもしなくちゃですネ~!☆

          • TSマニア より:

            欲望たっぷりに感じちゃいましたかぁ~笑

            男性が皆、経験してるし

            多分、みんな興味本位から始まってますネ…

            そして…ハマって…日常生活の一部に…(*´艸`)笑

            自分は無名さんのカラダでオシャレやコスプレしてキラキラ女子になってみたいし

            自分も楽しみながら

            自分のカラダになってる無名さんにも見てもらいながら楽しんでもらいたいのデス(^_-)☆笑

            自分のカラダで無名さんが興奮して気持ち良くなって…発射する前の何とも言えない感覚と気持ち良い絶頂を体験してもらいたいのデス(^_-)☆笑

            その後の余韻も…\(^o^)/笑

            何回も経験してるうちに…

            ふふふ…(*´艸`)笑

            その時まで自分は無名さんのカラダでキラキラ女子になりながら待ってますネ(^_-)☆笑

            エヘヘ(^_-)☆笑

          • 無名 より:

            わわ~~!
            いつの間にかTSマニア様の身体で
            男の人の欲望にハマっちゃったりするかもですネ~!笑

            私の身体を上手く使いこなせるかどうかは
            TSマニア様の腕前の見せどころデス…!!

  4. TSマニア より:

    わわわ~!★!☆笑

    無名さんが自分のカラダで男性の欲望に少しずつ…少しずつ…ハマるように計画を立てるのデス(*´艸`)笑

    何回も経験してうちに男性の欲望にハマりますネ(^_-)☆笑

    自分のカラダの一部分は何段回も大きくなりますし笑

    無名さんのカラダになってる自分が綺麗な手でちょっとサポートするだけでもさらに興奮してギンギンなりますネ\(^o^)/笑

    一般的よりも大きくて気持ちいいらしいデス(^_-)☆笑

    自分のカラダ楽しいと思いますよ(^_-)☆笑

    自分は努力するの好きだし

    無名さんのカラダに慣れる努力するしキラキラ女子になる為なら頑張れますよ(^_-)☆笑

    無名さんの色白でスレンダーで綺麗なカラダになって美脚も存分に活かして毎回キラキラ女子になる為に頑張りたいのデス☆\(^o^)/☆笑

    無名さんが自分のカラダでお楽しみする時は他の女の子をオカズにしたら嫉妬しちゃいますからネ笑

    プンプン笑

    • 無名 より:

      元自分の身体に
      TSマニア様の身体で
      ドキドキしたら負けな気がするのデス~!!

      なので、耐えるのデス~~笑