同棲中の彼氏がいる彼女に憑依した男…。
しかし、
普段の本人とは明らかに違う振る舞いをしているのに
全く気付く様子を見せない彼氏…
そんな彼を前に、憑依した男は…?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ーーーーーー」
翌朝ー。
麻奈美に憑依している信彦は、
朝食を食べながらチラッ、チラッ、と、
竜也のほうを見つめるー。
がー、竜也はやはり、いつもと変わらぬ様子で
食事を口に運んでいたー。
「ーーあのさー」
麻奈美は少し苛立った様子で、
「ーわたし、大学に行かなくなったよねー?」と、
そう確認するー。
信彦が麻奈美に憑依してから、麻奈美は大学に行っていないー。
当然、竜也も異常な状態には気づいているはずだー
「ーーうん…まぁー」
麻奈美からの言葉に、信彦は戸惑いながらも頷くと、
麻奈美は「ーどうして何も言わないの?おかしいと思わないの?」と、
なおも不満そうに呟くー。
麻奈美に憑依している信彦にも、もちろん分かっているー。
”こんなこと言わない方が”快適な憑依ライフを送れるー、と。
けれどーー
それでも、”あまりにも”ー、反応が無さ過ぎて
”この野郎ー…どういうつもりなんだー?”と、
自分でも意味の分からない苛立ちを覚え始めていたー。
「ーーい…いやー…
でも、麻奈美、体調不良だって言ってたし、
身体の調子が悪いなら、仕方ないからー…」
竜也がそう言葉を口にするー。
確かに、麻奈美に憑依した竜也は、
大学を休む理由を”体調不良”だと、竜也に説明しているー。
”ふつうに元気そうにしているのに”
馬鹿正直に、それを信じているのだろうかー。
「ーーふんーーー」
麻奈美は思わず鼻で竜也を笑うと、
「ーー普通にわたし、元気にしてんじゃん」と、
自分を指差しながら言うー。
「ーーただサボってるだけとかー、
そういうことは思わないわけー?」
麻奈美の問い詰めるような口調に、竜也は
「そ…それはー」と、戸惑いの表情を浮かべると、
「ーぼ、僕は麻奈美のこと、信じてるからー」と、
そう言葉を口にしたー。
「ーーーは~~~~~~~…」
麻奈美はイライラした様子で髪を掻きむしるー。
底知れないバカかー。
あるいは、超がつくほどのお人好しなのかー。
”ケッー…どうせなら普通に”麻奈美!最近どうしたんだよ!”とか
そう言う反応見せてくれるやつの方がやりやすかったなー…
ーいったい何なんだよコイツはー”
欲望のライフを楽しもうとしていたのに、
何だか毒気を抜かれてしまうー。
戸惑いの表情を浮かべつつ、麻奈美はうんざりした様子で
息を吐き出すと、
「ーーじゃあ、わたしが”呼び方”変えたの気付いたー?」と、
元々の麻奈美は”竜くん”と呼んでいたにも関わらず、
信彦が麻奈美に憑依してからは、その呼び方を知らなかったために
”竜也”と名前で呼んでいたー。
そのことを指摘する麻奈美ー。
麻奈美のいつもの”お姉さん”のような雰囲気ではなく、
キツイ感じで問い詰められていることに竜也は少し戸惑いながらも
「き、気付いてはいたけどー…僕のことどう呼ぶかは麻奈美の自由だしー…
”え?何で竜也?”とか言ったらーそのー
”竜くんって呼べ”って遠回しで言ってるような感じになっちゃう気がして、
それで何も言わなかったんだけどー…」
と、そう答えるー。
「ーーーーはぁ~~~~~~~…チッー」
麻奈美に憑依している信彦は”面倒くせぇやつー”と、思いながらも
少しだけ別の感情も抱くー。
「ーーーでも、気になるじゃん?ふつうは」
麻奈美がイライラした様子で言うと、
竜也は「いや、ほらー、例えば急に”お前”とか、”貴様”とか、
”ゴミ野郎!”とか、そんな呼ばれ方したら僕も、”えっ!?なんで!?”って
なるし、何か悪いことしちゃったかな?って聞くけどさー」と、
慌てた様子で言うー。
「”竜くん”でも”竜也”でも、別に悪い呼び方じゃないだろ?
だからー…麻奈美の好きにさせてあげたいし、
突っ込むのもアレかなって」
竜也はあくまでも”麻奈美優先”のようだー。
「ーー…ーーあ、そうー」
麻奈美は、納得したような納得していないような表情を浮かべるとー
”まぁ、でも「竜くん」から「竜也」に変わっただけで、憑依されてるなんて
普通は思わねぇかー”と、内心でその部分に関しては納得したような
表情を浮かべるー。
「ーーーそれ以外にもー
色々”違和感”は感じてるでしょ?」
麻奈美は愛想のない表情を浮かべながらそう言い放つー
「ーーーーえ、え~っと…」
竜也は困惑の表情を浮かべるー。
確かに、本来の麻奈美が思っている通り、竜也は鈍いところはあるー。
特に髪型の変化とか、そういうところにはなかなか気づいてくれないー。
ただー、”見ているところは意外と見ている”ー
それを、言わないだけでー。
「ーーーわたしが、鏡にキスしてたの、見たでしょ?」
麻奈美が単刀直入に言うと、竜也は顔を赤らめながら
「い、いや、そ、それは、見たけどー!」と、そう言葉を口にすると、
「見たけどー、そういうことしたくなる気持ちになるのは自由だし、
僕が変に指摘して、麻奈美がしたいことできなくなっちゃうのは
良くないって思ったから!」
竜也はそう叫ぶー。
「ーーーーーーー」
麻奈美はムスッとした表情を浮かべるー
どこまでも、毒気を抜かれるやつだー。
いや、彼女であるこの女を心の底から信用し、大事にしているのかもしれないー。
”ーーー…西城さんが俺に乗っ取られたなんて、夢にも思ってねぇんだろうなー”
麻奈美はそんなことを内心で言葉を口にすると、
「ーちょっと待ってて」と、それだけ言葉を口にして、部屋に戻っていくー。
そしてー苛立った様子で服を脱ぎ捨てると
そのままこっそりと購入して楽しんでいたチャイナドレスを身に着けて
そのまま竜也の前に戻ったー
「ま、麻奈美ー!?」
竜也がそう声を上げると、
「ーわたしがこんな服着ると思う??どう考えてもおかしいだろ?」と、
男口調も隠さずにそう言い放つー。
「ー俺はなぁ、こいつの身体を乗っ取って好き放題してるんだよ!
いい加減気づけよ?少しは疑問に思えよ!」
チャイナドレス姿の麻奈美がそう言うと、
壁際に立っていた竜也に足で壁ドンをすると、
「ーお前の彼女は、こんな女じゃねぇだろー?」と、
睨みつけるようにして言い放つー
「ーま……麻奈美ーー?」
ドキッとしてしまいながらも、竜也は戸惑いの表情を浮かべるー。
「ーまだ分かってねぇようだなー?
お前の彼女は少し前から”俺”に乗っ取られてるんだよー
身も、心もなー」
麻奈美がそれだけ言うと、
「そ、そんなー…と、呆然とした様子で竜也は呟くー。
壁ドンをしていた足をどかすと、
麻奈美はニヤニヤしながら胸を揉むー
「ーー気付いて貰えないなんて、可哀想な彼女だなぁーへへ」
麻奈美はそう言いながら胸を揉むと
「や、やめろ!」と竜也はそれまでの穏やかな雰囲気を一変させたー。
「へへーー…
でもさーチャイナドレス姿の西城さんー見てるだけで興奮するよなー?」
麻奈美は自分を指差しながらそう言うと、
「せっかくだからー、”ヤラせて”やるよー」
と、麻奈美は竜也に顔を近づけながら言うー。
「ー大丈夫ー西城さんに今、意識はないしー
俺とシても西城さんには気づかれねぇしー
お前だって、チャイナドレス姿の彼女とヤりてぇだろー?」
そんな言葉に、竜也は即答したー。
「ー僕は、そんなことしないー」
とー。
「ーーーあ?」
麻奈美が表情を歪めるー。
「たとえ、麻奈美の意識がないんだとしても、
どんな格好してても、何を言われても、
僕は、そんなことしないー!」
竜也がそう叫ぶと、麻奈美は「はぁ~~~~~」と
息を吐き出しながら
「ーーなら、このエロい足だけでも触れよー」と、
そう言い放つー。
しかし、それでも竜也は触れようとしなかったー。
「僕はそういう目で麻奈美のこと、見てるんじゃないんだー。
中身と外見、両方が揃ってなきゃ、麻奈美じゃないー」
竜也は、全く迷うことなくそんな言葉を口にするー。
「ーーーーーチッー真面目すぎてつまんねぇなお前ー」
チャイナドレス姿の麻奈美はそう言うと、
「ー西城さんが俺に憑依されていることに気付かなかった癖によー」
と、呆れ顔で言葉を続けるー。
「そ、そ、それはー…」
気まずそうに目を逸らす竜也ー。
麻奈美の”異変”には気づいていたー。
が、麻奈美に気を遣うあまりー、
好きにさせてあげたい、という思いのあまりー、
それを聞くことをしなかったのは事実ー。
「ーーーーーおい」
麻奈美は、竜也に顔を近づけると、
「ーーもうちょっと、おかしいと思ったらハッキリと言いな」
と、そう”警告”するー。
「ーお前がどんなに彼女のことを思ってようがー
それじゃ、俺みたいなクズに彼女が憑依されてても
気付くことすらできねぇー。
現にお前は西城さんが憑依されてることに気付かなかったー
その間に俺が、西城さんの身体で他の男とヤッてたらー?
西城さんの身体で犯罪を繰り返してたら、どうするつもりだったんだー?」
麻奈美に説教されるような状態になって、竜也は、
表情を曇らせながらも
「ま、まさかそんなことー…」と、少しだけ怒りを浮かべるー。
「ーやってねぇよー。
”もしも”の話だー。
そしたら、取り返しがつかねぇだろー?
だから、優しいだけじゃー、気を遣うだけじゃダメだって言ってんだよ」
麻奈美は髪を掻きむしりながらそう言うと、
「ーーーー…人の身体を勝手に奪ってくる癖に、偉そうにー」
と、竜也は麻奈美に憑依している信彦を睨みつけるかのように
麻奈美のほうを見つめるー。
「ーーククー確かにそれもそうだなー」
ニヤニヤしながら、チャイナドレス姿の麻奈美は今一度胸を揉むと、
「けどよー」と、そう言葉を口にするー
「お前は確かに優しいし、配慮もできてるんだろうよー
けど、そのやり方じゃー、
もしも西城さんが何かに悩んでても気付けないー。
だから、もう少し深く突っ込んだ方がいいぜー」
麻奈美はそれだけ言うと、ため息を吐き出したー。
「ーーー…そんなこと言われてもー
もう、麻奈美はお前にー」
竜也が悲しそうに言うと、
麻奈美は息を吐き出すー。
「ーーもういいー」
とー。
「ーーえ?」
竜也が首を傾げると、
「ーお前みたいな彼氏と同棲してて、
最初は時間をかけて別れてやろうと思ったけどー、
面倒臭ぇし、興ざめしたー。
だから、もういいー。
西城さんは返してやるー」
と、麻奈美はそう言い放ったー
「ーーー…!」
竜也が言葉を発しようとすると、
麻奈美はそのまま糸が切れたかのように
その場に倒れ込むー
麻奈美の身体から”煙”のようなものが抜けていくのが見えたー。
”そうしないこと”もできたもののー、
麻奈美から抜けたことを竜也に分からせるために、
あえてそうして、信彦の霊体はそのまま立ち去って行ったのだったー
気を失った麻奈美はーー
チャイナドレス姿のままー
「って、おい!このまま解放するのか!?!?」
竜也は顔を赤らめながら
「ま、麻奈美にどう説明すればー!?」と、
困惑の表情を浮かべるのだったー。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
数日後ー
「ーーわたしが、竜くんのこと、急に”竜也”なんて
呼ぶはずないでしょ~?」
笑いながら、麻奈美がそう言葉を口にするー
竜也は苦笑いしながら「ご、ごめんー」と、
そう言葉を口にすると、
「でも、僕のせいでー」と、改めて謝罪の言葉を口にするー。
が、麻奈美は首を横に振るー
「ーでも、竜くんの振る舞いのおかげで、わたしの身体を使ってた人ー
出てってくれたんでしょー?
ーーだったら、竜くんがわたしを助けてくれたみたいなものだし、
気にしないで!」
麻奈美はそう言いながら笑うー。
あのあとー、意識を取り戻した麻奈美は驚いていたものの、
信彦が、麻奈美の意識に対して憑依から抜ける直前に、
”憑依していた”こと、そして”彼氏は面倒な野郎だがいいやつだ”と
そう伝えてから抜け出していたことで、
憑依されている間の記憶は他にはないものの、
憑依のことはすぐに理解してくれたー。
”俺がこの身体で誘惑しても、全然動じないしー大したクソ野郎だー”
とも、信彦は言っていたー。
麻奈美からは”誰”に憑依されていたのかは分からないものの
”もう2度と近づくことはないから安心しろ”と、そう言葉を口にしていたー。
事実ー、麻奈美は”信彦”がその犯人とは気づいてはいないものの、
バイト先にいた信彦は、数日後に麻奈美と会うことがないまま
退職しているー。
「ーーさ、今日も頑張らなくちゃー!
遅れてた分、取り戻さないとね!」
憑依されていた間、大学に行かなかった分を
取り戻さないと、と、麻奈美はそう言葉を口にしながら、
歩き始めるー。
そんな麻奈美の姿を見て、竜也は安堵の表情を浮かべるのだったー
おわり
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
コメント
ちゃんと解放されるハッピーエンドでした~!★
私の作品なので、裏がありそうと疑われちゃうかもですケド、
今回はちゃんと解放されています~!★笑
お読み下さり、ありがとうございました~~~!
★作品一覧★

コメント
信彦は達也の鈍感差に負けてしまいましたネ!★
珍しい展開でしたネ!☆
無名さんのコメントにもありますが最後に裏があってもおかしくないですよネ笑
信彦は次の職場で新しいターゲット見つけたら、また憑依しそうですネ!!
自分は憑依薬を手に入れたら
無名さんに憑依して無名さんのお部屋で逆バニーのコスプレしちゃうのデス~☆\(^o^)/☆笑
感想ありがとうございます~!★
もちろん、信彦は
二人にはもう関わらないだけで、
そのうち違う子に憑依するのデス…笑
信彦はまた違うお気に入りの娘に憑依して災難にあう話も面白いですネ(*´艸`)笑
無名さんのカラダに自分が憑依して違うタイプの逆バニーのコス着て楽しみたいのデス(^_-)☆笑
無名さんが知らないうちに色んなタイプの逆バニーのコスがお部屋に増えて行くのデス~☆\(^o^)/☆笑
確かにそれも面白そうですネ~!
わわ!?
逆バニーは今のところ1種類しかないのデス~笑
信彦の憑依ストーリーは毎回、違う災難ストーリー(*´艸`)笑
無名さんの逆バニーの影響受け過ぎました☆\(^o^)/☆笑
無名さんのカラダに似合う違うタイプの逆バニーも着てみたいのデス(^_-)☆笑
無名さんがお部屋で逆バニーのコスプレ楽しんでる最中にインターホン鳴ってA◯azon様からのお届け物です~って、なったら出ますか??笑
毎回災難に…★
いつか憑依をやめてしまいそうな感じがしますネ~笑
ぎゃぎゃ!お届け物…!
前にどこかで、お話したことがあった気がしますが
チャイナドレスを着ている最中にお届けものが着て
上着を羽織って出たことはありますネ~笑
信彦がんばれ~!☆笑
憑依も忍耐なのデス(*´艸`)笑
続編は
信彦の災難~憑依は辛いよ~ 笑笑
無名さんすぐ上着あって良かったですネ(*´艸`)笑
再配だと配達員さん大変ですよネ!
無名さんが逆バニーのコスプレ楽しんでる時に配達員さん来たら出てくださいネ!☆
配達員の正体は自分で…しかも入れ替わり薬飲んでるので
逆バニー姿の無名さんと自分がキスして入れ替わるストーリーなのデス(^_-)☆笑
しかもお届け物の中身は違うタイプの逆バニーのコスプレなのデス~バンザーイ☆\(^o^)/☆笑
無名さんのお部屋で入れ替わり逆バニー会しちゃうのデスd=(^o^)=b笑
無名さんの逆バニーと自分の持ってきた逆バニーを着こなし比べて眺めたり…眺められたり…ステキな時間を過ごしましょうネ(^_-)☆笑
素敵な憑依を楽しむためには忍耐力も必要…!
いるのに居留守して再配達はダメなのデス~笑
上着はいつも、急に外に出ないといけない時のために
近くに置いてあるので、備えは万全なのデス~!!
わわ!配達員さんとしてやってくるTSマニアさま…!
無名さんは真面目で配達員さんにも優しいし、上着も万が一に備えて万全でサイコーにステキですネ!☆
さすが隠れコスプレイヤー!(*´艸`)笑
自分も再配達にならないように家の近くで仕事してるので配達員さんに30秒待ってくださいっ!ってマッハで駆けつけるのデス笑
配達員さん装って無名さんのお部屋に入って無名さんのカラダに抱きついてキスして無名さんのカラダと入れ替わって
無名さんの持ってるコスプレや自分のお届け物として持ってきたコスプレを
無名さんのカラダになった自分がコスプレ着こなしてミニファッションショーしたいのデス☆\(^o^)/☆笑
上着はモデルっぽく派手に脱いじゃいますネ(^_-)☆笑
わわ~~~!★
TSマニア様も準備万全ですネ~!
派手に脱ぐ練習から
スタートなのデス!!!
配達員さんにも優しい無名さんステキなのデス(´∀`)b☆
準備万全で楽しみたいですよネ(*´艸`)笑
無名さんの上着も大切にしますから!☆
先にこっそり無名さんに憑依して上着の構造もコスプレの種類も確認済みデス(*´艸`)笑
配達員さん装ってる自分が入れ替わり薬飲んで無名さんのカラダと入れ替わって自分が持ってきた逆バニーのコスプレも楽しんじゃうのデス~無名さんの色白の美ボディ堪能しちゃうのデス~☆\(^o^)/☆笑
例えば急に避難しないといけなくなっちゃったときに
準備してないと、
大変なことになっちゃいますからネ~!!
わわっ!
確認済み…!
いつの間に~!?★笑
無名さんは避難にも備えてしっかり者ですネ!☆
コスプレ楽しんで避難する時に上着あれば少し安心ですネ(´∀`)b
避難場所に着いても、なかなか脱げませんが(*´艸`)笑
自分も万が一に備えて…
無名さんのカラダに憑依して上着やトイレの場所など確認しておけば
安心して無名さんのカラダでコスプレ楽しめますネ(^_-)☆笑
事前に憑依して無名さんのカラダも少し確認しちゃうかもデス~!☆!☆
わわわ~☆\(^o^)/☆笑
脱ぐタイミングが問題ですネ~!
真夏だったらぐったりしちゃいそうデス~!!
事前の確認…★
大事なのデス!
無名さんも、しっかり者だから学生時代の避難訓練も率先してたんですネ…きっと!☆
万が一に日頃から備える大事ですネ!☆
無名さんの大切なコスプレコレクションも確認しておくのデス~(*´艸`)笑
率先…できていたかは分かりませんケド、
ちゃんとやってはいたと思います~笑☆