変わり者の博士と真面目な助手の入れ替わりー。
実験中の事故で入れ替わってしまった2人は、
何とか元に戻るために、色々な手段を試していくー。
そしてー…?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ーーーおはようー水川くんー」
詩織(矢崎博士)が、目にクマができた状態で、
そう言葉を口にするー
髪もボサボサで、睡眠時間も2時間なせいか、
別人に見えるー。
「ーーあ…お、おはようございますー」
矢崎博士(詩織)が戸惑いながら
そう返事をすると、
「ー今日こそ、元に戻れるように頑張ろう」と、
詩織(矢崎博士)はそう言葉を口にしたー。
今日もブツブツ何かを呟いている詩織(矢崎博士)ー。
髪もボサボサで、服もだらしない感じの
”わたし”の姿は、矢崎博士(詩織)からすれば
とて強い違和感があるー。
「ーー…博士ー、これなんですけどー」
がー、矢崎博士(詩織)は、あまり深くは考えないことにして、
入れ替わり薬のサンプルのデータを手に、
相談を始めるー。
入れ替わりをもう一度引き起こすことができれば、
元に戻ることができるー。
まぐれであったとは言え、
既に詩織と矢崎博士はこうして一度入れ替わったのだー。
もう一度、同じ現象を引き起こすことさえできればー、
元に戻ることはできるー。
「ーー…なるほどーそれは一理あるかもしれんなー
あ、いや、ちょっと待てー
なるほどーそうか!そういうことか!」
突然、詩織(矢崎博士)はそう叫ぶと、
そのまま研究室の壁に何か文字を書き始めたー
「は、博士?!」
矢崎博士(詩織)が少し驚くー。
が、これも矢崎博士のいつもの癖だー。
何か思いつくと、メモ用紙ではなく
その辺のものに急に文字を書いたりしてしまうー。
何かの計算式を書き連ねると、
壁に余白がなくなってしまい、
詩織(矢崎博士)は自分の腕ー…
つまり、詩織の腕に計算式を書き始めるー。
「ーあ…は、博士ー、そ、それ、わたしの腕ですー」
矢崎博士(詩織)は戸惑いながらそう言葉を口にするも、
矢崎博士は以前から”何かを思いつくと”外部の音が
一切聞こえなくなってしまうー。
夢中になって詩織の綺麗な腕に文字を書き連ねると、
「そうかそうかそうかそうか!」と、一人で
嬉しそうに頷くー。
「ーーあ…あの~~~」
矢崎博士(詩織)が苦笑いしながら最後声をかけると、
今度はーー
突然、壁に自分の身体を押し当て始めたー。
まるで、胸を壁に押し当てて楽しんでいるかのようなーー
そんな光景ー
がー、胸を壁に押し当てて楽しんでいるわけではなくーー
これも”矢崎博士”のいつもの癖ーー
壁に思いついたことを書くと
”知識の吸収”などと称してその壁に自分の身体を押し付ける癖があるのだー
それを、しているに過ぎないー。
「ーはぁ…はぁーはぁ…これ、邪魔だなー」
詩織(矢崎博士)は、当たり前のように詩織の胸を触ると、
「あぁ、すまないー。悪いはないんだー。ただ、
知識の吸収に邪魔でね」と、
そう言葉を続けたー。
「ーーあははーー…そ、それで、何を思いついたんですかー?」
矢崎博士(詩織)がそう言葉を口にすると、
「入れ替わりを再現するために足りないものを思いついてねー」と、
詩織(矢崎博士)は興奮気味にそう言葉を口にするー。
「ー水川くんー。元に戻るために、君にも力を貸してほしいー。
早く私も天才的な頭脳を持つ自分の身体に戻りたいのでねー。」
詩織(矢崎博士)は、そう言葉を口にすると、
「ーーはいー。それで、何をすればー?」と、矢崎博士(詩織)が
前向きな返事を口にしたー。
「ーそうだなー水川くんにはまずー、サンプルを2つー
頼むとするかなー」
詩織(矢崎博士)はそう言うと、猫背の状態で、
慌ただしく研究の資料を読み漁り始めたー。
”ーー見た目は同じでも、中身が博士だと
全然違うわたしに見えるなぁ…”
矢崎博士(詩織)は内心でそんなことを思いつつ
”わたしのためにも、博士のためにも、
早く元に戻らなくちゃね”と、そう言葉を口にしつつ、
矢崎博士に言われた通りにサンプルの用意を始めたー。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
夜ー
「ーー?」
お調子者の研究員・健太郎が
研究室の一つの電気がまだついていることに気付くと、
少しだけ首を傾げたー。
「ーぉぉぉぉぉ!さすが私!やはり私は天才だ!」
そんな”詩織”の声が聞えて来るー。
「み、水川さんー」
廊下に聞こえてきた声に、少しドキッとする健太郎ー。
「ーい、今は中身は博士ってのは分かってるけどー…
ーーなんかー調子狂うなぁー」
密かに先輩である詩織のことが好きな健太郎は、
詩織の声が聞こえてきただけでドキドキしながら
ガラス張りの研究室内を見つめるー。
詩織(矢崎博士)がいつものように何かを思いついたのか
奇妙なダンスのようなものを踊っているー。
いつもと違う詩織の姿にドキドキしてしまいながら、
健太郎は顔を赤らめると、
「それにしても、こんな夜までー
マッドサイエンティストなんて呼ばれてるけど
博士も研究者としてはすごい人だよなー」
と、言葉を口にするー。
変わり者でなければ天才にはなれないのかもしれないー。
そんなことを思いつつ、健太郎は
”そろそろ俺は寝ようかな”と、
研究所内に用意された、いつでも使える個室に向かおうとするー。
「ーーーうっ…」
「ーー?」
健太郎は、変な声が聞こえたのが気になって、
研究室の方を再び覗くと、
詩織(矢崎博士)が、自分の首を絞めて失神して寝るところだったー。
「ーーー~~水川さんの身体でもあれやるのかー…」
健太郎は、困惑した様子で苦笑いすると、
そのままその場から立ち去って行ったー。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
数日後ー
「やっとーやっと完成だ!」
詩織(矢崎博士)が嬉しそうに言うー。
入れ替わった直後よりもさらに髪はボサボサになりー、
白衣も薄汚れているー。
メイクも何もしていないためか、
”詩織”の姿なのに、なんだかマッドサイエンティストの
オーラを感じるようになってしまったー。
「ーーよかったー!これで元に戻れますね!」
矢崎博士(詩織)がそう言うと、
詩織(矢崎博士)は
「すまんなー君の髪とか白衣とかー滅茶苦茶ーだ。
白衣は新しいのを用意させるからー
髪は君が何とかしてくれー」と、
自分のボサボサになった髪を触りながら
そう言ったー。
「ーーふふー…分かりましたー
でも、わたしと博士が入れ替わったことで
入れ替わり薬の完成にも、大きく近付きそうですね」
矢崎博士(詩織)が言うと、
詩織(矢崎博士)も頷きながら、
「君のおかげだー。感謝するよー」と、
そう言葉を口にしたー。
「ーー博士!水川さんー。
ーー聞きましたよ!ようやく、元に戻れるそうですねー」
そこにー、
北島副所長が駆け付けると、
詩織(矢崎博士)は「あぁ、北島くんー」と、頷きながら、
ようやく元に戻れる、と入れ替わり薬の研究の進行状況を
早口で説明し始めたー。
「ーーとまぁ、今はまだ
人為的にこの前みたいな事故を起こすことしかできないのだがー
今回のこの件を応用して、いずれ服用するだけで
入れ替わることができるようにするつもりだー」
詩織(矢崎博士)の言葉に、
「ーーなるほどー…」と、北島副所長は
理解しているのだか、していないのだかイマイチ分からない反応を
示したー。
「ーと、これからこの部屋にまたガスを充満させるから
君は外に出ていたまえー。
君まで入れ替わりに巻き込まれることになるぞ?」
詩織(矢崎博士)がそう言うと、
「ーまぁ、君が下心から水川くんの身体になりたいというならー
ここにいてもいいがねー」と、
詩織(矢崎博士)は自分を指差しながらそう言葉を口にしたー
「ーい、いやー、そんなことはー」
揶揄われた北島副所長は慌てて研究室の外にいったん飛び出すー。
「ーー…じゃあ、博士ーお願いします」
ひと息おいて、矢崎博士(詩織)がそう言葉を口にするー。
入れ替わり薬の改良型が入った容器をわざと床に
叩きつけて破壊する詩織(矢崎博士)ー。
先日とは少し色の違う煙がそこから溢れ出すー。
開発中の入れ替わり薬による
化学反応が起きー、
二人が煙に包まれていくー。
「ー水川くんー元に戻れたら最初にしたいことは、何かねー?」
煙に包まれながら詩織(矢崎博士)がそう言葉を口にすると、
「ーーえ~っと…そうですねぇ~…」と、
矢崎博士(詩織)が考えるー。
「ーまずは、お風呂に入って、髪を整えたいですー」
矢崎博士(詩織)が苦笑いしながら言うと、
詩織(矢崎博士)は笑いながら、
「ーはははー。私はどうもその辺無頓着でなー。
君の身体を汚してすまないー。存分にお風呂に入るといいー」と、
そう言葉を口にするー。
「ーーふふ、別に博士に怒ってるわけじゃないですよー
したいことを素直に言っただけでー。
博士が研究そっちのけで他のことに時間をかけてたら
その方がなんだか心配ですしー
あーー、それで博士は元に戻れたら何をしたいんですかー?」
矢崎博士(詩織)が煙に包まれながら
そう言葉を口にすると、
詩織(矢崎博士)が口を開こうとしたのを見て、
矢崎博士(詩織)は笑ったー。
「ーーって、聞くまでもなかったですねー」
とー。
詩織(矢崎博士)は
「君は本当に私のこと、よく分かってるなー」と、
頷くと、「私に研究以外、することはないからなー」と、
そう言葉を口にしたー。
そのまま煙に包まれていく二人ー。
”元に戻ったらまず、お風呂に入ろうー、”
そんなことを思いつつ、矢崎博士(詩織)は
そのまま意識を失うのだったー。
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ーーよかったー!目を覚ましたー!」
「ーー博士!博士!」
そんな声が聞こえたー。
「ーー水川くん!聞こえるかねー?
水川くんー!」
その声に、
詩織は目を覚ますー。
そこにはー、
変な形の眼鏡をかけたボサボサ頭の女が立っていたー。
「ーー…??」
詩織が首を傾げると、
「ー水川くん、いいかねー?落ち着いて聞いてほしいんだー」と、
ボサボサ頭の女は言ったー。
「ーー私と水川くんは、あの時、”また”元に戻ることに失敗してしまったんだー
それだけじゃないー
水川くんは私の身体のまま、昏睡状態に陥ってしまってねー」
目の前にいるのは、どうやら”詩織の身体になった矢崎博士”のようだー。
だが、変な眼鏡をかけていて、髪はボサボサ、
肌も荒れているし、なんだか猫背で歩いているー。
「ーーあぁ、あぁ、でもー、安心してくれたまえー
既に”入れ替わり薬”は完成させてあるー。
後は君が目を覚ますのを待つだけだったんだがー、
意識を戻す方法を見つけるのに時間がかかってしまってねー」
詩織(矢崎博士)がそう呟くー。
どうやら詩織が昏睡状態に陥っている間に
入れ替わり薬は無事に完成したものの、
詩織の意識を戻す方に手こずっていたようだー。
それを聞いた
目を覚ましたばかりの矢崎博士(詩織)は困惑した表情を浮かべながら言ったー
「ーー時間ってー、わたしは何日ぐらい、意識を失ってたんですかー?」
と。
「ーーー」
詩織(矢崎博士)は苦笑いするー。
「ーーー15年ー…」
とー。
「ーーーえぇっ!?!?!?」
矢崎博士(詩織)が叫ぶー。
詩織(矢崎博士)は申し訳なさそうに言うー。
15年の間に”水川 詩織”は、有名な科学者になってしまってー、
雑誌やテレビにも出たことがあるー、
そんな状態になってしまったことー、
同じ研究所に勤務していた健太郎から告白されて、
”恋愛とはどういうものか”と、研究対象として興味を持ち、
最終的に結婚してしまったことー、
ついでに、出産も経験しようと思って、興味心から
詩織の身体で出産して今は、お母さんになっていることー、
そんな、とんでもないことを口にしたー
「ーーえぇぇ…?」
戸惑う矢崎博士(詩織)ー
「ーそれと、北島副所長は去年、死んだー」
詩織(矢崎博士)は、15年前の時点で既に50代だった
北島副所長が、去年病気で亡くなったことも告げたー。
「ーーー……」
呆然とする矢崎博士(詩織)ー
「ーあぁ、あぁ、安心したまえー。
君の人生を台無しにするつもりはないー。
15年前、君が昏睡状態に陥った時と同じぐらいの年齢の子の
身体を用意してあるー。
その子と入れ替われば、君はまた、20代からやり直せるからねー」
15年間ー
詩織の身体を奪うことになってしまった矢崎博士は、
詩織を目覚めさせることに、全力を尽くして来たー。
”用意した身体”は、色々な関係各所と掛け合って、
”もう生きていく気力を失くした子”の身体の提供を受けることが
できたのだというー。
「ーーー……」
未だ呆然とした様子の矢崎博士(詩織)ー。
がーー、やがて、少し頷くと、
「ーなんだか、未来にタイムスリップした気分ですー」
と、そんな言葉を口にするのだったー。
おわり
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コメント
最終回でした~!☆
15年間も眠っていたら…
入れ替わりが関係なかったとしても、
色々びっくりしちゃいそうですネ~…
お読み下さりありがとうございました~!☆!

コメント
無名さんご無沙汰しております!(^o^ゞ
ラストはいろんな展開、予想してましたがっ!
自分の予想は外れて予想できない展開でしたネ( *´艸`)笑
男性陣は詩織のカラダになった博士のダンスなどギャップにヤられてましたネ!笑
個室で自分も無名さんのカラダと入れ替わってキツネダンスしてみたいのデス(*´艸`)笑
無名さんのカラダでミニスカ履いてオシャレに着こなしたりバニーガールのコス着て可愛くキツネダンスしてギャップを楽しんでみたいですネ\(^o^)/笑
自分は髪や身なりにも気を付かうのでご安心を( *´艸`)笑
わわ~~!お久しぶりデス~~!☆!
元の私と全然違う行動…!★
別の身体から、ギャップのある私を見てみたいですネ~!
身なり気を遣ってもらえるなら…安心デス~笑
髪やメイクや服装にも気を付かいます(^o^ゞ
博士みたくボサボサにはならないデス(*´艸`)笑
無名さんのカラダと入れ替わって普段は着ない
白ギャルJKの制服姿やセクシーミニスカ女教師になって個室でキツネダンスしてみたいのデス\(^o^)/笑
普段、無名さんがしない服装でキツネダンスはギャップありますよネ!☆
踊りながら無名さんの美脚やサラサラヘアもアピールしちゃうのデス(*´艸`)笑
自分は超ミニと絶対領域&美脚好きなのでダンスしながら少しスカートの中が見えたらゴメンなさいデス笑
自分のカラダになった無名さんが
無名さんのカラダになった自分のギャップ見てる反応も楽しみたいのデス(*´艸`)笑
わわわ~~!★
TSマニア様の身体で
いつもと違う私にドキドキしておきます~笑☆!
わわわ~!
あわわわ~!☆\(^o^)/☆笑
無名さんのカラダになってドキドキさせちゃいます(*´艸`)笑
自分も無名さんのカラダになって鏡越しにキツネダンス可愛く踊ってる姿みてドキドキしちゃいたいです\(^o^)/笑
無名さんのカラダと入れ替わってミニスカ履いてオシャレに着こなしたりバニーガールになって美脚アピールしながら
自分のカラダになった無名さんを誘惑してドキドキさせちゃいたいのデス(*´艸`)笑
無名さんのカラダになって可愛くセクシーに甘い囁きながら誘惑して楽しみたいのデス(☆o☆)笑
わわ~!
思った以上にたくさんやりたいことが…★
何回か入れ替わりしないと、
全部試すことができなさそうですネ~!笑
繰り返し入れ替わりにチャレンジなのデス…!
無名さんのカラダと入れ替わってやりたいことイッパイ×100ありますネ☆\(^o^)/☆笑
2週間に1回くらい無名さんのカラダと100回くらい入れ替わりたいのデス(*´艸`)笑
無名さんのカラダに慣れるまで練習してお外デビューまで時間かかるし
無名さんのカラダでオシャレしてお出かけはもちろんアパレルショップやバッグやカバンや女性下着売場やプリクラやイベントとか行ってみたいのデス笑
あとは入れ替わってるうちに着たい服やコスプレが増えるので
個室で入れ替わって無名さんのカラダでミニスカ履いてオシャレに着こなしたりコスプレしてミニファッションショーしてみたいのデス(*´艸`)笑
無名さんのカラダと自分のカラダを100回くらい交換したいのデス♀⇔♂笑
2週間に1回を100回…!
結構な時間がかかっちゃいそうですネ~笑☆
入れ替わりを繰り返しているうちに、
だんだんと別の影響が出て来たり…?★!
時間かかりますがエンジョイしてるので
楽しいマンガやアニメやドラマみたく次回まで待てないぃ~状態デス(*´艸`)笑
無名さんのカラダと入れ替わってオシャレなど女の子ライフをハイパーエンジョイなのデス\(^o^)/笑
だんだんと別な影響…
小説を描いてる無名さんからしたらいろんな展開が…わわわ~!\(^o^)/笑
影響というか…
入れ替わる時間が増えますね…きっと…(*´艸`)笑
8時間→10時間→12時間になりますネ☆\(^o^)/☆笑
笑~!★
そのうち入れ替わる時間が
24時間になってしまって、
元に戻れなく…!?★
無名さん目線だと小説描いてるからいろんな展開が想像できますよネ!☆
それだけ
無名さんのカラダで女の子ライフを送るのが心地よいってことですネ☆\(^o^)/☆笑
24時間だとトイレだけで無くお風呂も…わわわ~( *´艸`)笑
入れ替わり薬を手に入れたら数の確認や常備しますネ笑
入れ替わり繰り返して無名さんのカラダ気に入っちゃたら…(*´艸`)笑
お話を作っていると、
色々な想像ができちゃいますネ~!笑
でも、実際に入れ替わった時に
上手に対応できるかどうかは、分からないのデス…★!
いろんなパターンの想像できちゃいますよネ\(^o^)/笑
前にも無名さんのお友達が憑依されちゃったらとか…想像したりとか言ってましたよネ!☆
実際、入れ替わった時に上手に対応はすぐには難しいですね…きっと…
相手のカラダに慣れたりトイレだったり基礎が大事ですよネ!☆
お互いに相手のカラダになれたら異性のカラダで試したかったこと少しずつ実現したいですネ(´∀`)b
いっぱり1番やりたいのは
無名さんのカラダと入れ替わってミニスカやショーパン履いていっぱいオシャレしまくりたいのデス( *´艸`)笑
時々、身近な人でこっそり想像~★笑
女子同士の想像なら
せーふ…なのデス…!笑
基礎を学び終えたら、たっぷり遊べますネ~!
日頃から小説のことなど考えてますし
やっぱり身近な人でも想像しちゃってたんですネ!☆
自分も仲間に入れてくださいネ\(^o^)/笑
無名さんのお友達の美脚お姉さんに憑依して無名さんのカラダとは、また違った美脚オシャレコーデしてみたいのデス(*´艸`)笑
無名さんのカラダで基礎、合格したら超ミニ履いてオシャレしていっぱい×100遊びたいですネd=(^o^)=b笑
無名さんのカラダに慣れて女の子ライフをエンジョイしまくりたいのデス☆\(^o^)/☆笑
憑依仲間~!★
入れ替わり仲間~~!★
慣れるのには、お互いに時間がかかっちゃいそうですネ~!!
無名さんのお友達の美脚お姉さんにこっそり憑依してみたいのデス (*´艸`)笑
いつもと違ったミニ履いてその娘にあったオシャレコーデして
無名さんがいつ気付くか楽しんじゃうのもいいですネ!☆
自分は無名さんのカラダに無名さんは自分のカラダに最初は苦労しますが、どんどん慣れていって普通にお互いのカラダを使いこなせるようになっていく過程もいいですネ\(^o^)/笑
わわ!
友達が憑依されている状態に
どのぐらいで気付くかチャレンジ…☆!
とっても楽しそうデス~~!!!
無名さんのお友達に憑依して無名さんビックリさせたいのデス\(^o^)/笑
無名さんの美脚お姉さんのお友達に憑依して超ミニ履いてオシャレに着こなして
無名さんと一緒にプリクラも撮りたいのデス(*´艸`)笑
わわわ~!☆
憑依された友達と一緒に1日遊んですごすのも
確かに面白そうデス…☆!
やりたいことがどんどん増えますネ~!
わわわ~!☆
あわわわ~☆\(^o^)/☆笑
無名さんの美脚お姉さんのお友達に憑依して無名さんとプリクラ撮って
プリクラの機会から出る前に個室状態なので
無名さんのお友達に憑依した自分が無名さんの美脚お触りしたいのデス(*´艸`)笑
やりたいことはどんどん×100増えていくのデス\(^o^)/笑
普段の友達とのプリクラと、
憑依された友達とのプリクラを
見比べるのも楽しそうデス~!
わくわく…★
ギャップがいいですよネ(*´艸`)笑
無名さんのお友達の美脚お姉さんに憑依して
その娘に似合ったコーデしてオシャレに決めてプリクラ撮りたいし
その娘が普段しない美脚アピールしたポーズとかしてみたいのデス\(^o^)/笑
プリクラ機械から出たらめちゃ女の子演じますネ!☆笑
歩き方とか、表情とか、仕草とか、
採点しながら一緒に歩くのデス~笑
「あ!その歩き方はダメ~!」とか
指摘しちゃいます~笑
指摘してください(*´艸`)笑
女の子のカラダの時は女の子らしく振る舞いたいてのデス☆笑
無名さんが女友達のカラダの自分を指摘…サイコーですネ\(^o^)/
あと
無名さんのカラダと自分のカラダを交換して一緒にプリクラ撮りたいのデス笑
お互い元の自分のカラダと一緒にプリクラ撮影…サイコーですネd=(^o^)=b笑
自分は無名さんのカラダになって超ミニ履いて無名さんのカラダに似合ったオシャレなコーデやヘアスタイルやメイクしてアクセサリー合わせて
可愛いポーズや小悪魔ポーズや美脚アピールしてポーズ撮りたいのデス(*´艸`)笑
ついでにそのあとに
私と、中身がTSマニア様の友達と
入れ替わって、とりかえっこもしてみたいですネ~笑
私が友達の身体になって、
TSマニア様が私の身体になるのデス!
ややこしくなってきましたネ~!☆笑
あわわわ~\(^o^)/笑
だんだん元に戻れなくなっていくのデス…!