自分が散々揶揄って来たクラスメイトに
”彼女への憑依”という形で復讐されてしまった彼氏ー。
土下座を強要される中、彼の取る行動はー…?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「土下しろ」
紀明に憑依された美月が
冷たい口調でそう言葉を口にするー。
ケーキを直で食べた手が触れたことで
汚れているサンタ服が異様な雰囲気を見せる美月を
見つめながら、凌馬は
「ーそ、そんなことー」と、そう言葉を口にするー。
美月に憑依している紀明は、土下座を強要する前に言ったー。
”今ならこの身体で何でもできる”
とー。
しかし、いくら何でも流石にそんなことまでするはずがない、と
思ったのだろうかー。
凌馬は「ーーよ、よく考えろー」と、そう言葉を口にすると、
「ーす、杉田ーお前は今、俺への復讐のために
無関係の子を傷つけようとしてるんだぞー」と、そう言葉を続けるー。
「無関係?お前の彼女ってだけで関係あるしー」
美月がそう言葉を返してくるー。
「け、けど、お、俺にダメージを与える方法ならいくらでもあるだろ!?
美月はお前のこと一度も馬鹿になんてしてないし、
ぜ、全部俺が悪いんだー!」
凌馬がそう言うと、美月は突然、部屋にあるハサミを手にして、
美月の長い髪を雑に切り始めたー。
「ーお、おいっ!!!な、何を…!?」
凌馬が慌てた様子で言うー。
すると、左の髪を雑に切った美月が、
笑みを浮かべながら言うー。
「僕は本気だぞー。お前が謝らないならお前の彼女を滅茶苦茶にしてやるー」
とー。
「ー~~~~~~~」
凌馬は、呆然としながら恐怖すら覚えて震え始めるー
「髪を滅茶苦茶にしてやってもいいし、
この部屋で暴れてもいいしー
何だってできるんだー」
美月の怒りの形相を前にして、
「お、おい…い、いい加減にしろー!」と、
凌馬はそう声を上げるー。
しかし、その言葉を聞いた美月は、
サンタ服を引き千切るようにして脱ぎ捨てると、
「このまま、そこの窓から飛び出して外を走ってやろうか?」と、
下着姿になって笑みを浮かべるー。
美月に憑依している紀明自身も、
そんな美月の姿にドキドキはしていたものの、
それよりも”凌馬に対する憎しみ”が勝っていて、
怒りの形相を崩すことはなかったー。
「ーみ…美月ー…」
呆然とする凌馬ー
美月の下着姿にドキッとしながらも
”こんな姿で外に飛び出されたら美月は終わりだー”と、
そう戦慄すら覚えながら、
凌馬は慌てて「わ、分かったーど、土下座するー」と、
そう言い放つー。
自分はどうなってもいいー、
美月を守らないとー、と、そう思ったー。
必死に土下座する凌馬ー。
しかし、美月は「もっと頭を床につけろ」と、
そう言葉を口にするー。
「ぐーーー…」
美月を守らないと、とは思いつつも
まだプライドもあるのか、悔しそうな表情を浮かべる凌馬ー。
しかし、そんな凌馬の頭を美月は足で踏みつけて
地面に顔を付けさせるー。
美月の足にそんなことをされているのをドキドキする間もなく、
凌馬は激しい屈辱に耐えると、
ようやく、美月の足が頭からどけられたー
がー
凌馬が顔を上げると、
美月は足を凌馬に向けたまま
「ー僕への謝罪の印として舐めろ」と、
そう言葉を口にするー。
「ーー…ふ、ふざけるなー…
そ、それは、美月の足だぞ」
凌馬が怒りの形相を浮かべながらそう言葉を口にすると、
下着姿の美月はまたハサミを手にして、左側の髪をさらに
切り始めるー
「や、や、やめろ!!!美月の髪になんてことをー!!」
凌馬がそう言うと美月はハサミを壁に向かって放り投げると、
「ーだったら、僕を馬鹿にしたこと、もっともっと謝罪しろよ!」と、
美月が怒鳴り声をあげるー。
「ーー…わ、わ、分かったー…分かったからー」
凌馬は、再度”このままでは美月が何をされるか分からない”と
そう思いながら、プライドも何も捨てて、
美月の前に這いつくばりながら美月の足を舐め始めるー。
「ーーははは!僕にもっともっと誠意を示すんだ!」
美月は嬉しそうにしながらそう言葉を口にすると、
凌馬は悔しそうにしながらも美月の足をひらすらに舐めたー。
ようやく、美月に憑依している紀明が満足すると、
凌馬は緊張した様子で部屋のイルミネーションを見つめながら
「そろそろ、もういいだろ… 美月を解放してくれ」と、
そう言葉を口にしたー。
「ーー…」
が、美月は少し表情を歪めると、
美月自身のスマホを手に、
スマホを操作し始めるー。
「ーーー?」
凌馬が表情を歪めると、
美月はしばらくスマホを操作してから
舌打ちして、スマホを凌馬の方に渡して来たー。
「ロックを解除しろ」
と、そう言いながらー。
「ー!」
美月のスマホには暗証番号の入力画面が表示されているー。
「ーー…っ……み、美月のスマホの暗証番号は知らない」
凌馬は険しい表情を浮かべながら言うー。
それは、嘘ではない。
凌馬自身も、美月もそれぞれお互いに相手のスマホの
暗証番号は知らないー。
「ー嘘をつくなよー。嘘をついたらー」
下着姿の美月が怒りの形相でハサミを再び拾うとするー。
しかし、凌馬は慌てた様子で
「う、嘘じゃない!なんで彼女のスマホの暗証番号を
知ってる前提なんだ!?」と、そう叫ぶー。
その言葉に、ハサミを拾って再び髪を切ろうとしていた美月が
その手を止めると、「だったらーお前のスマホを出せ」と、
そう言葉を口にするー。
「ーー…す、スマホで何をするつもりだー…?」
凌馬が心底不安そうに確認するも、
「何だっていいだろ!?出せ!それとも僕のことまだ馬鹿にしてるのか!?」と、
美月は足をドン!と床に叩きつけながらそう言葉を口にするー。
「ーお前の彼女は僕の気分次第でどうにでもなるんだぞ!!
分かってるのか!」
美月の声で、そう言葉を発する紀明を前に、
凌馬は”何とかしねぇとー”と、そう思いながら、
スマホを差し出すー。
すると、信じられないことに美月は下着姿のまま
自分の写真をどんどん撮り始めたー
「な、何をしてるんだ!?おいっ!」
凌馬が慌てて叫ぶー。
すると美月は笑いながら凌馬に視線を向けると、
こう言葉を口にしたー。
「ーお前の反省が”嘘”だって分かった時の保険だよ」
とー。
「ーほ、保険ー…?」
凌馬が困惑しながら聞き返すー。
すると、美月はセクシーなポーズで自撮りをしながら、
「お前が僕を裏切ったら、お前の彼女の恥ずかしい姿を
ネットに流してやるんだー!」と、そう言葉を口にする美月ー。
「ふ…ふ…ふざけるな…!」
凌馬が顔を真っ赤にして叫ぶー。
「これを今から僕のスマホに送信するからなー。
お前がこれから、僕のことを馬鹿にしたら
この写真を1枚ずつネットに流すー」
美月の恐ろしい言葉に、凌馬は”何としてでも止めないとー”と、
そう考えるー。
美月の下着姿でポーズを取る写真など、
紀明のスマホに一度でも送信されてしまったら
この先、何をされるか分かったものではないー。
絶対に阻止しなくてはいけないー。
紀明の”気分次第”でいつでも美月の人生が滅茶苦茶になるー。
そんな恐ろしい事態にさせるわけにはいかないー。
「ーーー待ってくれー…
待ってくれ。頼むー」
美月の目の前で自主的に土下座をしてみせる凌馬ー。
「ー”保険”をかけるなら俺の恥ずかしい姿でいいだろー?
美月の下着姿の写真なんて、お前のスマホに保存しておいたら
杉田ー、お、お前だって困ることもあるかもしれないだろ!?」
必死にそう叫ぶ凌馬ー。
「困る?」
不快そうに呟く美月ー。
「そ、そうだよ!ほら、例えば親に見られたらどうする!?
変な誤解を招く可能性だってあるんじゃないのか!?」
凌馬は青ざめながらそんな言葉を口にして説得するー。
がーーー
「ー親は僕になんて興味ないよ」
美月に憑依した紀明は、吐き捨てるようにして
そう言葉を口にしたー。
「~~~~~~~~…っ」
凌馬はますます青ざめていくー。
紀明には支えとなる人物が家にも外にもいないのかもしれないー。
そんな紀明を揶揄ってしまうような形になってしまったことにー、
いや、揶揄ってしまったことを今になって凌馬は強く後悔するー。
その上で、”悪いのは俺だから”と、何とかして美月を
救い出そうとそう考えるー。
そしてーー
土下座をするために、憑依されている美月の足元まで
近付いていた凌馬は、”美月の下着姿の写真”が、
紀明自身のスマホに送信されてしまう前にー…と、
美月の足を掴んで、美月を転倒させたー。
「ーーなっ!?うわっ」
美月が声を上げるー。
凌馬は「いい加減にしろ!!杉田!お前の怒りは分かった!
いくらでも謝るし、俺は何をされても構わない!でも!
そろそろ美月からは出ていけ!
美月はお前に何もしてないだろ!」と、そう叫びながら
倒れた美月を取り押さえるー。
「ーーぐっ…やったなー…!?僕に逆らったな!?」
美月はもがきながら怒りの形相を浮かべつつ、
そう言葉を口にするー。
「ーー…無駄な抵抗はやめろ!美月の身体じゃ、
俺を振り払うことはできない!」
凌馬はそう言葉を口にするー。
止むを得ず、力ずくで止めるー。
…そう決断したのは”相手が美月の身体であること”も
理由の一つだったー。
美月は決してスポーツ万能な女子だとか、
そういうタイプではないー
どちらかと言うと、華奢なタイプだー。
仮に、美月に憑依している紀明が
見た目に反して運動神経抜群だったとしても、
美月の身体ではどうにもできないはずだと、
凌馬はそう踏んで、美月の写真を紀明のスマホに送信される前に
力づくで止める道を選んだー。
がーー、取り押さえられている美月が突然笑いだしたー。
「ーーな、何がおかしい?」
凌馬は不満そうに言葉を口にするー。
スマホもベッドの方に放り投げたし、
ハサミとも距離があるー。
もう、何もできないはずー
が、美月はニヤリと笑うと
「僕に逆らっちゃったねー。やっぱお前は
僕を散々馬鹿にしたこと、反省してないんだ」と、
心底不満そうに言葉を口にするー。
「ーー…っ…無駄な抵抗はやめて
美月の身体から出ていけ!」
凌馬がそう声を上げるー。
しかし、美月はニヤリと笑うと、
突然大声で「きゃあああああああああああああ!」と
悲鳴を上げたー。
「ー!?」
凌馬が表情を歪めるー。
「い、いったい、何のつもりだー!?」
凌馬がそう叫ぶと、
美月は「きゃああああ!助けて~~!!」と、
大声で叫ぶー。
それと同時に、
1階にいた凌馬の母親が「み、美月ちゃん!?何かあったの!?」と
そう叫びながらやってきてしまうー。
「ー!」
凌馬は青ざめるー。
憑依されている美月は、自らサンタコスを脱ぎ捨てて
下着姿の状態ー。
しかも、凌馬は美月を押し倒すような形になってしまっているー。
「り、凌馬ーあんた何してるの!?」
凌馬の母親が”凌馬が美月を襲った”と勘違いして
そう声を上げるー。
「ーち、ちがっ…母さん、これはー」
凌馬は慌てて事情を説明しようとするー。
がー、「今すぐ美月ちゃんから離れなさい!」と、
母親に言われて、腕を掴まれた凌馬は
美月から引き剥がされてしまうー。
ニヤッと笑う美月は起き上がると、
下着姿のまま、窓をこじあけて、
そのまま屋根に飛び出すー。
「み、美月!!やめろ!」
凌馬が叫ぶー。
凌馬の母親は困惑した様子を浮かべていると、
美月は大笑いしながら
「ーこれから起きることは全部、お前のせいだ!」と、
そう叫んで、そのまま屋根から飛び降りて
下着姿のまま笑いながら、繁華街の方に向かってしまったー
「お、おいっ!!!」
凌馬はそう叫ぶも、既に手遅れー
呆然としながら、凌馬はその場に座り込むー。
「ーちょ…ちょっと…何…?」
凌馬の母親は、意味が分からずに困惑するー。
その場に残された凌馬は、
どうすることもできず、
呆然としながらイルミネーションを見つめることしかできなかったー。
幸せなひと時になるはずだったクリスマスー。
しかし、この年のクリスマスは
彼にとって永遠に忘れることのできない、
”悪夢のクリスマス”となってしまったのだったー。
美月はー、その後学校に来なくなってしまいー、
痴態を晒したことで、美月の両親も逃げるようにして
美月と共に引っ越してしまったために、
美月が今どうしているのか、二度と確かめることもできなくなってしまったー…
おわり
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
コメント
昨日でクリスマスは終わってしまいましたケド、
今日も昨日の続きでした~!!
今回は、バッドエンドなクリスマスモノですネ~…!
来年も、また何かクリスマスのお話が登場する予定なので
楽しみにしていて下さい~!!
お読み下さりありがとうございました!★!
★作品一覧★

コメント
無名さん、ご無沙汰してます!
メリークリスマス!☆って昨日でしたネ笑
ナイトメアだから悪夢なクリスマスでしたね!★
楽しいクリスマスになる予定がイジメが原因で彼女に憑依されてメチャクチャになりましたネ!★
来年のクリスマス付近こそは…
個室で無名さんのカラダと入れ替わって可愛くてセクシーなミニスカサンタさんになってケーキ食べながらオレンジジュース一緒に飲みたいですネ(^_-)☆笑
無名さんのカラダに似合ったミニスカサンタになるので髪型可愛くしたりセクシーなタイツ合わせたりエチカワなミニスカになってみたいのデス\(^o^)/笑
わわ~!
TSマニア様~!お久しぶりデス~!
メリークリスマスデス~!!!
感想もありがとうございます~~!!
わわっ…
ちょうどついったーでミニスカサンタの自撮りをしたので、
ちょっとびっくりしました~★笑
ちょうどミニスカサンタ自撮りしてたんですネ~☆笑
やっぱり無名さんと自分はTSFの強い絆で繋がってますネ(*´艸`)笑笑
来年は…もっと…TSFの絆を深めて…
無名さんのココロとカラダと繋がり合いたいのデス♀⇔♂笑
ミニスカサンタいいですネ♪♪
無名さんの10月30日の『はろはろ記念』の画像見ました!☆
無名さんのお顔も髪の毛も色白で綺麗なお肌も美脚もスレンダーで綺麗なカラダもいい感じですネ☆☆☆☆☆
益々、無名さんのコト気に入っちゃいました(^_-)☆笑
自分も無名さんのカラダになって可愛くてセクシーなミニスカサンタさんになりたいのデス\(^o^)/笑
来年のクリスマスこそは…
プレゼント交換みたいに…
無名さんのカラダと自分のカラダを10時間+2時間くらい交換したいのデス♀⇔♂笑
個室で自分が無名さんに渡したプレゼントの箱を無名さんが開けたら…煙のようなものが出てきて…
お互いのカラダに入っていって…お互いのカラダから魂が抜け出して
無名さんのカラダに自分の魂が入って
自分のカラダに無名さんの魂が入って
自分が無名さんのカラダに…無名さんが自分のカラダに入れ替わり完了デス\(^o^)/笑
楽しくて…ちょぴりエ◯チなクリスマス入れ替わりタイムを楽しみ合いたいですネ(^_-)☆笑
わわわ~~~!
クリスマスに入れ替わり~~!★
楽しそうですネ~!!
はろはろ写真…!!
見たのですネ~!笑
イメージと違って、なんだこれは~!!って
なってなければよかったデス~!!笑
クリスマスやハロハロやイベントの時に入れ替わりも楽しそうですね(^_-)☆笑
個室でミニスカサンタさんの無名さんを撮影してから
そのままミニスカサンタの無名さんと入れ替わって、いっぱい眺めたいし自分のカラダになった無名さんにも眺めてもらいたいし
自分が用意したミニスカサンタに無名さんのカラダになった自分がお着替えして楽しみ合いたいし
無名さんのカラダになった自分が無名さんの美脚アピールしながら自分のカラダになった無名さんを興奮させた状態でケーキをア~ンして食べさせたいのデス(*´艸`)笑
無名さんステキなお姉さんですよ☆☆☆☆☆
無名さんはメイドのコスプレ多いからカワイイ系がもっと強いかなっと思ってました笑
無名さんのお顔もサラサラヘアも色白で綺麗なお肌も自分の好みですよ(^_-)☆
無名さんは色んなコスプレ似合いそうだし私服のコーデの幅も広く似合いそいだから着こなし考えるの楽しめていいですネ♪♪
週1でいいから無名さんになってキャバ嬢のバイトもしてみたいのデス\(^o^)/笑
無名さんのカラダになって普段より少し派手なメイクしてヘアメさんにヘアスタイルも素敵にしてもらって無名さんの美脚を活かしたミニ丈のドレス着てアクセサリー身に付けてキャバ嬢のお仕事してみたいのデス(^_-)☆笑
できることなら定期的に無名さんのカラダになりたいのデス(*´艸`)笑
自分はお世辞は言わないので笑
無名さんのカラダになって超ミニスカ履いていっぱいオシャレしたいのデス(^_-)☆笑
無名さんのカラダと自分のカラダを定期的に交換して一緒に楽しい入れ替わりライフを楽しみ合いたいのデス☆\(^o^)/☆笑
わわわ~~~~!
”無名さん”って文字がたくさん
並んでるのデス~笑
週1のバイト…!
バイト代がそのまま私の報酬に~!?★笑
メイド服の時はメイクで雰囲気をちょっぴり変えたりします~笑
読み返したら
無名さんラッシュでしたネ(*´艸`)笑
無名さぁぁぁあ~~~~~~ん!☆!★笑
無名さんのカラダお借りしてキャバ嬢のバイトするので報酬は無名さんのものデス(´∀`)b☆
ヘアメ代だけはヘアメのお姉さんに報酬からお支払いしますネ(*´艸`)笑
コスプレに合わせてメイク合わせるのもいいですネ(´∀`)b☆
無名さんに色んなコスプレ似合いそうだし
自分も無名さんのカラダになって色んなコスプレいっぱいしたいのですが
自分が無名さんのカラダになったらバニーガールが多くなりますネ(^_-)☆笑
今すぐにでも無名さんになって無名さんのお部屋の姿見の前にエチカワなハイレグ黒透けタイツバニーガールになりたいのデス☆\(^o^)/☆笑
笑~★
愛の深さ(欲の深さ?)を感じるのデス~!!!
コスプレに合わせたメイクは大事ですよ~!★
練習あるのみデス~!!
わわわ~!★笑
果たして…無名さんに対する愛なのか…TSF愛なのか…笑
活字だと感情が伝わりずらいですよネ…より変態に捉えられたり…笑
欲望はありますが…無名さんが思ってるよりは自分はエロマンティストです…自称…笑
無名さんの容姿も好みだし無名さんの弟さん思いな所やお茶目なイタズラッコだったり…たまにちょっとSっぽくなりますが…器用でマメな所もいいですよネ☆☆☆☆☆笑
無名さん色白でお肌も綺麗なのもいいですネ(^_-)☆笑
自分は肌が綺麗な女性が好みですネ♪♪
コスプレに合わせてメイクやヘアアレンジも楽しいですネ(´∀`)b☆
無名さんのカラダになってミニスカやショーパン履いて冬用のタイツ履いて冬のオシャレコーデもいっぱい楽しみたいのデス☆\(^o^)/☆笑
笑~★
どちらの愛でも好きなものがあるのは
素敵なことですネ~~~!!!
わわ~~!
TSマニア様の欲望を聞いて想像する時間は
素敵な時間なのデス…!
笑~☆★
入れ替わりを通じて無名さんとカラダだけじゃく…ココロもカラダも通じ合える関係になりたいのデス♀⇔♂笑
無名さんのカラダに自分がなって普段とは違う元のカラダを自分のカラダになって無名さんにもいっぱい見てもらいたいし楽しんでもらいたいのデス(^_-)☆笑
自分も無名さんのカラダでドキドキしながら自分のカラダになった無名さんもいっぱいドキドキさせたいのデス☆\(^o^)/☆笑
入れ替わりを繰り返しているうちに、
心の繋がりとか、結びつきも
どんどん強くなるかもですネ~!!
そのためにも、まずは入れ替わる方法を探してきてください~笑☆
来年こそは入れ替わり薬を奪いにアビスのアジトに一緒に忍びこみましょうネ(^_-)☆笑
無名さんと入れ替わりを繰り返してココロもカラダも繋がり合いたいのデス♀⇔♂
信頼関係ができれば行動もお楽しみの幅も
広がりそうですネ!☆!★
犯罪組織アビス…!
忍び込むにはとってもリスクだらけなのデス…!
ぶるぶるぶる…!