<憑依>僕とあの子の災難な日々③~真相~(完)

②にもどる!

クラスメイトのギャルに憑依してしまった
大人しい性格の男子生徒。

原因不明のまま、
お互いにとって災難な”憑依”生活は続いていくー。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

”あははー大分上手になったじゃんー”
来美の意識がそう言葉を口にすると、
来美に憑依している浩太は、
顔を赤らめながら、
「トイレで褒められるなんてー、子供に戻った気分なんですけどー…」と、
来美の身体でトイレを済ませながら、
そう言葉を口にするー。

”ーーあははははー”
一人で楽しそうにしている来美の意識ー。

”ーっていうか、また敬語ー”
来美の意識になおもそう指摘されると、
浩太は来美の身体で手を洗って、
トイレを後にするー。

教室に戻りながら、
既に”4日目”となった憑依生活に申し訳なさを覚える浩太ー。

”篠原さんは明るく振る舞ってるけど、
 きっと本当は不安なはずなんだー”

そんなことを思いつつ、
「本当にごめんー。僕のせいでー」と、そう言葉を口にするー。

「僕なんかが、篠原さんみたいにキラキラした子を学校生活を
 邪魔するなんてー…ーー」
来美とは思えないような自信なさげな表情を浮かべながら
そんな言葉を口にすると、
来美の意識は大きくため息を吐き出しながら言ったー。

”そういうの、やめない?”
とー。

「え……」
来美の身体で、浩太が戸惑いの表情を浮かべると、
”そうやって、卑屈な感じを出すのやめなよ。
 あんたが言ってた通りなら、あんたはただ寝て、起きただけなんでしょ?
 別に悪くないじゃんー”と、
来美の意識はそんな言葉を口にするー。

「そ、それはー…で、でも、迷惑かけてるのは事実だしー…」
来美の身体で弱々しく浩太は言うー。

”あ~もう、あたしの身体でそんな情けない声出すな”
面倒臭そうに来美の意識がそう言い放つと、
来美の身体で浩太は再度、謝罪の言葉を口にするー。

”はぁー…でも、まぁ、あんただってこの状況で困ってるでしょ?
 困ってるのはあたしだけじゃないじゃん?
 むしろ、あたしは…まぁ、自由はないけど
 あんたがあたしの代わりに動いてるからまだマシだしー。

 あんたなんて、意識不明の昏睡状態で入院してて
 しかも学校にも来れてないーって状態だから、
 そっちの方がきつくない?”

来美の意識にそう説明されて
浩太は来美の身体で、
「え~…で、でもー、僕は篠原さんの身体でこうして
 自由に動けてはいるわけだしー…
 篠原さんは僕なんかと喋るだけで何もー」
と、そう言葉を口にすると、
来美の意識は”ーまぁ、とにかく、あたしもあんたも災難だよねって話ー”
と、そう話を締めくくるー。

”だから、そんな卑屈にならないでさー。”
来美の意識の言葉に、浩太はようやく少し気持ちを立て直したのか、
静かに頷くと、
「ぼ、僕ー、必ず篠原さんの身体を返すからー」と、
少しだけ前向きな言葉を口にしたー。

「ーーーーーなにあれ…」
そんな様子を、少し離れた場所から
”偶然”目撃してしまった来美の親友・加恋は
そう言葉を口にすると、少しだけ表情を曇らせるのだったー。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

”今日、休みだからさー、
 あんたの家の様子、見に行こ?
 あんただって、自分の身体がどうなってるのか、
 どこに入院してるのかとか、色々心配でしょ?

 家族にも会いたいと思うしー”

土曜日ー。
未だに来美の身体に憑依した状態のままの浩太は
来美からそんな言葉を投げかけられたー。

「ーーえ…あ…う、うんー…そ、それはまぁ…」
来美の身体で、浩太はそう答えると、
今日も目隠しをしながら、来美の指示通り
服を着替えていくー。

そんな作業をしながら、
「でも」と、来美の身体で浩太が言葉を続けると、
「篠原さんの身体で僕の家に行くのはちょっと、無理じゃないかなー?」と、
そんな言葉を口にするー。

”え?どうして?適当に友達とか、彼女とか、そういう扱いにすればいいじゃん?”
来美の意識が”当然”と言わんばかりにそう言うと、
浩太は来美の身体で「えっ!?えっ!?うぇっ!?か、彼女!?」と、
顔を真っ赤にしながら言うー。

”あはははー何その反応?
 だってほら、親しくもない子が家に来たらおかしいじゃん?
 だから、友達とか彼女とか適当に理由つけなきゃ”

来美の意識はそう笑うー。

来美からすれば、あくまでも”適当な理由”であって、
それ以上の意味はないのだろうー。

が、来美に憑依している浩太は変に意識をしてしまったー。

「ぼ、ぼ、ぼ、僕、友達すらいないからー
 急に彼女とかはムリがあると思うー」

”嘘”でも、彼女の設定にしてもらうなんて
おこがましい、と、そう思いながら
”あっそう?じゃあ、友達の設定でー”
と、来美の意識が不思議そうに言うと、
「ーと、友達もいきなり女子が来るなんて、小夜にも
 変に思われちゃうだろうなぁ」と、浩太は来美の身体でそう呟くー。

”あんた、妹いるんだっけ?仲いいの?”
来美の意識にそう聞かれると、
浩太は来美の身体で苦笑いしながら
「ん~~~…妹の前でも僕は空気だからー」と、
好かれてもいないし、嫌われてもないと思うと答える浩太ー。

”あはははーあたしと同じで、存在にすら気付いてなかったりしてー”
来美の意識は、来美が当初”浩太”の名前を聞いても
思い出せなかったことをネタにしながらそう言うと、
来美の身体で浩太は「あり得るかもー」と、自虐的に笑うー。

”ーい、いやー流石に冗談だけどねー????
 同じ家にいるのに存在を認知してないなんてないでしょ”

来美の意識はそう言うと、”とにかく、あんたの家にいこ”と、
土曜日を利用して、”来美に憑依している浩太の家”に
行くことになってしまったー。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

”友達”を名乗り、
家にやってきた来美に憑依している浩太ー

妹の小夜は不在のようで、
母親と少し話をすると、浩太はまだ入院中であることが
分かったー。

”浩太”は来美の中にいる以上、
浩太の身体が目を覚ますことはないー

”ちょっと部屋見ていいですか?って言って”

「えっ?」
来美の身体で浩太は戸惑うも、
言われた通りに母親に言うと、
浩太は、来美の身体で自分の部屋へとやってきたー。

「ーーーーー」
落ち着かない様子の浩太は、来美の身体で
戸惑いの表情を浮かべるー。

僕の部屋を見られてしまうー、という恥ずかしさ
そして、僕の部屋に女子がやってきているー、という恥ずかしさ、
色々な気持ちが溢れ出すー。

”ふ~ん、これがあんたの部屋ー”
来美の意識がそう言葉を口にすると、
「ぼ、僕の部屋を見てどうするつもりなのー…?」と、
不安そうに呟くー。

すると、来美の意識は”ーいや、別に変な意味じゃなくてさ、
あんたの部屋にこうなった手がかりはないかなぁって”と、
そう言葉を続けるー。

そう言われてみれば確かにー。
そう思いつつ、浩太は来美の身体で
部屋の中に手がかりはないかどうか、
こっそりと色々な場所を探し始めたー。

がーー、
やはり”異変”はないー。

そうこうしているうちに、浩太の部屋がある2階に
誰かが登って来る足音が聞こえたー。

”あ~~~あいつがいなくなってせいせいするー”
妹の小夜の声だー。

「ーーー」
そんな声が部屋の外から聞こえて、来美に憑依している
浩太は少し寂しそうな表情を浮かべると、
来美の意識は”まぁまぁ”と、苦笑いするー。

そしてーーー

”ネットで見つけた”飛魂の術”うまくいくなんて思わなかったけどー
 とにかく、いなくなって良かったー。
 なんかキモかったしー”

妹の小夜のそんな言葉が聞こえて来たー

「え…」
浩太が来美の身体で呆然としていると、
元々、独り言をよく呟くタイプの小夜は
一人言葉を続けたー。

”ーお母さんもどうして心配するんだろー?
 あんなゴミのことー”

とー。

「ーーー………」
しばらく来美の身体で沈黙する浩太ー。

小夜が言う”飛魂(ひこん)の術”とやらが
何なのか、詳しくは分からなかったけれど、
ハッキリとした。

浩太が来美に憑依してしまったのは、
こうなってしまったのは、
妹の小夜の仕業だったのだとー。

「ーーーは、ははー
 ごめんー、僕、嫌われてたみたいだねー」
来美の身体で自虐的に笑う浩太ー。

すぐに、浩太は来美の身体でスマホを手に、
「ひ、飛魂の術って言ってたかなー…?それを調べれば
 元に戻る方法が分かるかもー」と、そう言葉を口にするー。

がー

”ふざけんなー”

「ーーーえ… あ、ご、ごめんー
 僕が妹と上手く仲良くできてないからこんなことにー
 本当にー…ごめんなさい」

浩太は来美の身体で来美の意識に対して謝罪の言葉を
改めて口にするー。

しかし、来美の意識は言ったー。

”あんたじゃない!あんたの妹よ!むかついてきたー”
と、そんな言葉を。

「ーえっ…あ、そ、そのー悪いのは、たぶん僕でー」
浩太が来美の身体でそう言いかけると、
来美の意識が突然、強い力を発して
来美の身体が浩太の意思に反して動き始めたー

「えっ…か、身体がー」
浩太が少し驚くと、憑依されていたはずの来美が
信じられないことに、来美自身の身体を動かして
妹の小夜の部屋の方に乗り込んでいくー

”ちょ、わ、悪いのは、僕だからー”
浩太は、僕なんかが兄だから悪いんだ、と
そう言い放つも、来美はそれを無視して、
「誰?」と驚く小夜に向かって
「ふざけんな!」と、そう叫んだー。

「ーあんたの兄は確かにいつも一人でいて
 何考えてるかも話さないと分かんないけど、
 ゴミ呼ばわりされるようなやつじゃないし!」

来美がそう言うと、
小夜は「ーーな、何よ?誰???」と、不満そうに声を上げるー。

「ーーいるだけで空気が汚染されるのー
 だからー」
小夜が不満そうにそう言葉を続けると、
来美は小夜をビンタして、「その術、どうやったら元に戻せるの!?」と、
そう言葉を口にするー。

”ちょ…し、篠原さん、きっと、僕が空気を汚染したから悪くてー”

「ーうるさい!黙って!」
来美にそう言われた浩太ー。

それと同時に、浩太の魂は押し出されるような形で
来美の身体から弾き飛ばされてー、
病院にいる自分の身体で目を覚ましたー。

「ーーーあ…??あれ…?元に、戻ったー…?」
自分の身体で目を覚ました浩太は困惑の表情を浮かべながら
そんな言葉を口にしたー。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

浩太は”自分が意識を失っていた理由”を誰にも言わなかったー。

妹の小夜は、よく理由を理解しているだろうけれど、
浩太は黙っていたー。

そのせいで、”昏睡状態だった浩太”は精密検査を色々
受けることになり、退院までに少し時間がかかったけれど、
数日後、無事に退院ー。

家に帰宅したー。

すると、小夜は「ごめん」と、少し不満そうにしながらも、
それだけ言葉を口にして部屋に戻っていくー。

来美に相当怒られたのだろうかー。

浩太も「僕もごめんー」と、それだけ言葉を口にすると、
小夜は表情を曇らせながら「ーーもうしないからー…ありがとう」と、
だけ言葉を口にしたー

浩太が事実を知りながら”誰にも”言わなかったことに対する
お礼と謝罪のようだったー。

翌日ー
浩太が学校に行くと、来美はいつものように親友の加恋と話をしていたー。

「ーこの前、独り言言ってたけどあれなんだったの~?」
加恋が笑うと、来美は「ひみつに決まってるじゃん~!」と、笑いながら
加恋と話をしているー。

加恋も「え~!教えてよ~!」などとご機嫌そうだー。

浩太は、いつも通りの生活に戻るー。
教室の端で本を読み、昼休みになると
一人、トイレに向かおうとするー。

がー、その途中ー
浩太は来美に声を掛けられたー。

「ーあ、ど、どうもー」
浩太が頭を下げると、
「あははー何その上司に会っちゃったみたいな反応」と、そう言いつつ、
来美は言ったー。

「ー元に戻れてよかったじゃんー」
とー。

「ーーあ、うんー。色々、ごめんなさい」
浩太がそう言うと、来美は首を横に振るー。

そして、あの日、浩太の妹の小夜を説教したことー、
小夜から、”憑依された側が強く身体を取り戻すことを望めば”ー
憑依した側を追い出すほどの強い精神力をもってすれば
追い出せるかもしれない、と、そう説明を受けたことを告げたー。
最も、それを聞いた時にはもう浩太は追い出されていたけれどー…。

また、飛魂の術の”憑依先”はランダムらしく、
浩太が来美に憑依してしまったのは、偶然とのことだったー。

「ーーあの時、あたしがあんたの妹にキレて、
 文句言ってやろ!ってすっごく強く思ったから
 あんたの魂が追い出されて、元に戻れたみたい」
来美がそう言うと、
浩太は「そ、そうなんだー」と、そう言葉を口にするー。

妹の小夜に対して来美が強い感情を爆発させて、
”絶対に文句を言ってやる!”と、感情を爆発させたことで、
無意識のうちに来美の精神は浩太を追い出し、
お互いに元に戻ることができたー。

「ーーと、とにかく、僕のせいでごめんねー。」
浩太はそう言うと、来美は「あんたのせいじゃないでしょ」と、笑うー。

”僕にとっても、篠原さんにとっても、災難な日々だったー”と、
浩太がそう思っていると、
来美は「あたしは、意外と楽しかったよ」と、それだけ言葉を口にしたー

「えっ!?」
浩太は心の声を読まれたかのような来美の言葉に驚くと、
来美はクスクス笑いながら
「ーあんた、あたしの身体で一度も変なことしようとしなかったしー
 それに、話してて楽しかったよ。」と、そう言葉を続けたー

「えっーえっ…」
顔を赤くしながら戸惑う浩太ー。

来美はそんな反応を笑うと「じゃー。」と、それだけ言葉を
口にして立ち去って行ったー。

浩太と、来美のどこか災難で、
そして、どこか思い出に残る日々は終わったー。

それ以降ーーー
ギャルな来美と不思議な友情が芽生えて
やがて恋愛感情にー

ーーー発展するようなことはなかったし、
また”元通り”にはなってしまったけれどー、
浩太は少しだけ今までより前向きになれたー、
そんな気がするのだった。

おわり

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

コメント

最終回でした~!★

無事に元に戻ることができましたネ~!!

都合よく、そこから芽生える恋愛…は、
ありませんでしたケド、穏やかな日常は取り戻せたのデス…!

お読み下さり、ありがとうございました~★!

「僕とあの子の災難な日々」目次

作品一覧

コメント

  1. TSマニア より:

    元に戻れて良かったですネ!☆

    都合良く恋愛には発展しなかったですが…笑

    飛魂の術…新しいですネ!☆

    小夜はヒドイですね…反省してるみたいですが!★!★

    最近、透けタイツのミニやショーパン履いてる娘、増えて嬉しいのデス~\(^o^)/笑

    無名さんのカラダになって透けタイツに超ミニやショーパン履いてオシャレに着こなしたいのデス~(^_-)☆笑

    • 無名 より:

      TSマニアさま~!ありがとうございます~~!★

      笑~★
      冬になると寒いので減るかもですよ~★笑

      小夜ちゃんが
      また何かしないことを祈るのデス…!!

      • TSマニア より:

        小夜は仮にまた暴走したら来美にもっと怒られそうですが…!☆

        冬になると寒いから透けタイツ減りますネ(;∀;)笑

        今のうちに無名さんのカラダになって透けタイツ履いてオシャレコーデしたいのデス~\(^o^)/笑

        季節に合わせてタイツ選び大事ですよネ!☆

        あとモデルの娘や

        りんくまちゃんが白いワントーンコーデでミニ履いてオシャレに着こなしてるので

        無名さんのカラダになって白いミニ履いて無名さんのカラダに似合った白いワントーンコーデでオシャレに着こなしてみたいのデス~(^_-)☆笑

        • 無名 より:

          わわ~!★
          季節に合わせたデニール数選びが大事なのデス…!

          TSマニア様のコーデが楽しみデス~!★

          • TSマニア より:

            季節に合わせたデニール数選び特に冬は大事ですよネ!☆

            無名さんのカラダで冬も超ミニやショーパン履きますしネ(*´艸`)笑

            無名さんのカラダと個室で入れ替わって季節ごとにプチファッションショーするのデス~(^_-)☆笑

            月1でコスプレも3種類くらいするのデス~(´∀`)b☆笑

            無名さんのカラダでオシャレも沢山したいので女の子のオシャレは忙しいのデス~☆\(^o^)/☆笑

          • 無名 より:

            デスデス~!!
            とっても大切なのデス~!

            あえて季節はずれの格好をするのも、
            ゾクゾクかもですネ~!!

  2. TSマニア より:

    無名さんのカラダと入れ替わってお外にお出掛けの時は秋のうちに透けタイツコーデいっぱいしちゃうのデス~☆\(^o^)/☆笑

    個室でファッションショーやオシャレだと室内だから季節はずれの格好もOKですネ(^_-)☆笑

    無名さんのカラダでいっぱいオシャレやコスプレして美脚アピールしながら自分のカラダになった無名さんに眺めてもらいたいですネ(^_-)☆笑

    透けタイツのオシャレコーデも

    じ~~~~っと見てくださいネ(^_-)☆笑

    • 無名 より:

      室内なら暖かくできるので
      安心してどんな格好でもできますネ~!!

      私の姿をTSマニア様の身体で見る…!
      とっても不思議な気分になりそうデス~!!

      • TSマニア より:

        無名さんのカラダでいっぱいオシャレやコスプレをステキに着こなしたいし1人で楽しむより

        自分のカラダになった無名さんにもいっぱい見てもらいたいのデス~(^_-)☆笑

        自然な流れでお楽しみもしたいのデス~(^з^)-☆笑

        自分のカラダで無名がガマンばかりしてたら…

        自分は無名さんのカラダで好き放題しちゃいますネ(^_-)☆笑

  3. TSマニア より:

    無名さんの返信、面白いですネ(*´艸`)笑

    自分は無名さんの美ボディ活かしてオシャレやコスプレをステキにちょっぴりエッチに着こなしてさりげなく美脚アピールしたり無名さんの美白で綺麗なお肌アピールしたり

    自分のカラダになった無名さんを興奮させながら、いっぱい見たり眺めてもらいたいのデス~☆\(^o^)/☆笑

    無名さんは自分のカラダでガマンし続けるなら

    自分は無名さんのカラダをじっくり堪能しちゃいますネ(^_-)☆笑

    大切なものに触れるように…美味しいものをじっくり味わうように…(^_-)☆笑

    • 無名 より:

      笑~★

      やっぱり我慢するのデス~!!
      我慢できなくなっちゃったら私の負けデス~!

      がまんがまん!!

      • TSマニア より:

        欲望に勝ちも負けもないような気が…(*´艸`)笑

        ギャンブル中毒やアルコール中毒やタバコ吸い過ぎより…性欲は人にさえ迷惑かけなければ問題ないと思いますけどネ(^_-)☆笑

        無名さんが自分のカラダで興奮してもガマンするということは

        無名さんの元のカラダが興奮するくらい魅力的だということだし

        自分は無名さんのカラダで好き放題、堪能しちゃい放題しますネ☆\(^o^)/☆笑

        ベッドの前に姿見を置いて上品に可愛くちょっぴりセクシーにお楽しみしちゃいますネ(^_-)☆笑

        • 無名 より:

          わわわ~~!☆

          お互いに同じ欲望を持つ者同士なら、
          仲良くできちゃいますネ~~!!

          好き放題される私の身体を見てゾクゾクしながら
          あえて我慢するのデス~!

          時折、姿見を移動するイタズラもします~☆

          • TSマニア より:

            自分が無名さんのカラダで好き放題してる姿見たらビックリするくらい自分のカラダになってる無名さん興奮しますよ☆\(^o^)/☆笑

            無名さんのカラダになった自分が無名さんの綺麗な手で無名さんの綺麗な手で絶対領域ギリギリまで楽しんだり…

            普段、無名さんがしないような艶やかなエッチな表情したり激しさよりもムードを大事にしますネ(^_-)☆笑

            無名さんが自分のカラダで興奮しながら姿見持って移動してるの見たら笑いそうですネ(*´艸`)笑

            無名さんもイタズラっコですが…

            自分は無名さんのカラダで自分のカラダになってる無名さんにエッチなイタズラしちゃいますネ(^_-)☆笑

            ガマンできなくなりますよ(*´艸`)笑

          • 無名 より:

            TSマニア様の身体で感じる興奮が
            どんな感じなのか気になっちゃいますネ~!!

            私の身体にイタズラされる私…★
            耐えきりチャレンジデス~~!!!

  4. TSマニア より:

    個室で2人きりで入れ替わって

    自分は無名さんのカラダで超ミニ履いてオシャレコーデやエッチなコスプレして小悪魔を演じながら

    自分のカラダになった無名さんのカラダとココロの反応も楽しみたいですネ(^_-)☆

    無名さんの声でちょっぴりエッチな言葉攻めしたり…無名さんのお声も活用して…

    お互いに楽しみながら異性のカラダで興奮したいですネ\(^o^)/笑

    自分のカラダで興奮してガマンしてる無名さんをベッドに押し倒して…

    自分のカラダになってる無名さんの気持ちいいところをいっぱい刺激して…もっと気持ち良くしたいのデス~(^_-)☆笑

    一度…味わったら…(*´艸`)笑

    • 無名 より:

      個室での入れ替わり~~★

      距離が近い分、
      ドキドキ度もUPしちゃいそうですネ~!!

      まずは、広い場所から
      うぉーみんぐあっぷを始めるのデス!!