アイドルグループ”ファイブ・エース”に目をつけて
憑依したり、精神を汚染したりしながら
欲望の限りを尽くす男。
彼の欲望のその先に待ち受けている景色は…?
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今日は、リーダー格の亜香里の身体で、
ホテルにやってきて、色々なコスプレを堪能していた透夜ー。
最近では、ファンの前でも大胆なコスプレを披露するようになって、
ファンの間でも喜びと困惑の声が広がっていてー、
透夜に”汚染”された影響からか、
私生活でもほぼずっとコスプレをするようになってしまっていたー。
「ーはぁ…♡ へへへへー
レオタード姿で見る”わたし”の足も最高だなー…ふひひ」
ニヤニヤしながらそう言葉を口にする亜香里ー。
トップクラスの人気を誇る”愛梨”はー、
透夜の彼女的な存在として家に連日出入りをしているー。
透夜の”ミルク”が大好きで、連日透夜の棒を口に咥えては
それを”直飲み”しているー。
リーダー格の”亜香里”は、ご覧の通りの有様ー。
コスプレをひたすら楽しむための身体として使われて、
精神を汚染されて、ほぼ24時間ずっとコスプレ姿で
過ごす女にされてしまったー。
本名が”花子”であることを事務所側の提案で隠しながら
活動している彩友美は、
”マネージャー”を誘惑するための”おもちゃ”として
利用されているー。
本人も”男を誘惑するのが大好き”な状態に精神を汚染され、
透夜が憑依していない状態であっても、
マネージャーの健太を誘惑して楽しんでいるー。
そしてー、男の娘の天音はー、
”自分が男の娘だとは言わずにはいられない”ように、
精神を汚染したー。
それ以降、全員が集まる仕事がないものの、
ちょうど明日が全員が集まる日だー。
そこで、天音は全てを暴露するだろうー。
そしてもう一人ー、
クールな美少女…”氷の美少女”の異名を持つ梓だけは
”あえて”そのままにしてあるー。
周囲の”変化”にどのように反応するのか
見るためだー。
そんなことを思いつつ、亜香里に憑依する前に
事前に自分でこの場所ー…ホテルの一室まで
やってきていた”透夜”自身の抜け殻を見つめると、
「ーHなファンサービス、してあげるね」と、
そう言葉を口にしながら透夜の抜け殻の身体を
気持ち良くしていくー。
抜け殻を利用して、
どんどん快楽を味わっていく亜香里ー。
やがて、亜香里は”透夜の抜け殻”を利用して
最後まで楽しむと気持ち良さそうに身体を震わせたー。
がー、透夜のお楽しみはまだ終わらないー。
亜香里がイったのを存分に堪能すると、
亜香里の身体から抜け出して、
自分の身体へと戻るー。
そして、透夜はニヤッと笑みを浮かべると
「さーて、ラウンド2だぜー」と、
そう言葉を口にするー。
訳も分からず、イった直後の状態で
正気に戻った亜香里は一瞬首を傾げたものの、
「ーあ…透夜くん♡」と、嬉しそうな表情を浮かべると、
そのまま透夜にその身を委ねるのだったー。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「は……?」
翌日ー…
クールな性格の梓が驚いた表情を浮かべると、
いつも”ファイブ・エース”がよく着るアイドル衣装に着替えた
天音が、突然、自分のスカートをめくって
「わたし、実は男の娘なの!」と、そう暴露したー。
「プッー」
今日は彩友美に憑依している透夜は
そんな光景を見て、思わず笑ってしまうー。
まさか、スカートをめくって自分からブツを見せるとは
思わなかったー。
透夜によって精神を汚染された天音は、
自分が男であることを”隠さないといけない”と分かりつつも、
それ以上に”みんなに言いたい”気持ちが爆発的に
溢れ出してしまい、暴露してはいけないことを
堂々と暴露してしまっていたー。
「ーーう…嘘でしょ…?
ふ、ふざけないで!」
クールな美少女・梓が不満の声を上げるー。
梓は”全員が女”だと聞かされていたし、
当然そう思っていたー
「ーあんた、一体どういうつもりー!?
事務所側は知ってたの!?」
梓が怒りの形相を浮かべながら、天音を問い詰めると、
リーダー格の亜香里が口を挟んだー
「梓ちゃんー。別にいいじゃないー」
とー。
「ーえっ?」
梓が困惑した様子で振り返ると、
亜香里は「ー可愛いのについてるなんて2倍お得よねー。
わたしも生やしたいわ」などと、とんでもない言葉を言い始めたー。
既に、亜香里は更なる精神の汚染を受けて”男の娘”にも
興奮する状態になってしまっているー。
そんな、亜香里の状態に梓は
「マジで言ってるのー?」と表情を引きつらせながら言うー。
しかも、今日も亜香里は、
巫女服姿でこの場所までやって来ていて、
今や亜香里はコスプレ姿で平気で外を歩く状態になってしまっていたー。
「ーーねぇねぇ、天音のミルク飲ませてよ!」
グループで最も日記のある愛梨もそんな言葉を口にしながら
天音の棒を早速咥え始めるー
「ちょ……み、みんなーーどうしたの?
最近、おかしいよー?」
クールな梓はすっかり困惑した表情を浮かべながら
仲間たちのほうを見つめるー。
そんな様子を余所に
「健太くんー。あの子が男の娘だったなんてびっくりだね」と、
そう言葉を口にする彩友美に憑依している透夜ー。
マネージャーの健太はドキッとしながら彩友美のほうを見つめるー。
そんな健太を見て、彩友美に憑依している透夜は
少しだけ笑うと、
「彩友美はーううん、花子はちゃんと女だよー」と、
彩友美の本名を口にしながら、健太の手を掴んで
自分のアソコのあたりを健太にわざと触らせるー。
「~~~~~~~」
顔を真っ赤にする健太ー。
「ーそうだーー
ねぇ、そろそろ健太くんの童貞、卒業させてあげようと
思うんだけどー、今夜とかどう?」
彩友美がそう言うと、
健太は「えっ!?えっ!?」と、マネージャーとしての
使命を忘れているかのような表情を浮かべながら
挙動不審な反応を見せるー。
「ーー彩友美とヤリたいって言ってみて」
彩友美が囁くようにして言うー。
「ーーえ… え…」
顔を真っ赤にしたまま、言葉を発することもできない健太ー。
そんな健太を見て、笑いながら
「ほら、早くー」と、そう言葉を口にすると、
健太は「あ、あ、彩友美とヤリたい!」と、そう言葉を口にしたー。
「ーへへー」
彩友美は邪悪な笑みを浮かべると、
「じゃあー、今日の夜に」と、それだけ言葉を口にしたー。
「ー今、何をしてたの?」
クールな梓が不満そうな表情を浮かべながら
近付いて来るー。
彩友美はクスクスと笑うと
「マネージャーを誘惑してたのーぐふふ」と、
そう言葉を返すー。
「ーーうそ…あり得ないー…」
梓は呆然としながらそう言葉を口にすると、
「みんないい加減にして!!」と、
頭を抱えるようにしながらそう叫んだー。
そしてーー
その日の夜ー。
彩友美に憑依している透夜は、
彩友美の身体で、マネージャーの健太と
身体の関係を持ったー。
その上でーー
「ーきゃああああああああああああああ!!!」
乱れ切った状態で、泣きながらホテルの部屋から飛び出すー。
ホテルで騒ぎが起こるー。
「ーあ、あの人が、あの人が、無理矢理わたしをー!」
彩友美がそう叫ぶと、
健太は「えっ…?えっ!?」と、泣きそうな顔をしながら
狼狽えているのが見えたー。
男を誘惑して、落として、破滅させるー。
”アイドルの身体”ならそれができるー。
透夜は、”彩友美”の身体はそんな”おもちゃ”として
使うことを既に決めていたー。
”後は任せるぜーへへ”
透夜はそのまま彩友美から抜け出すー。
しかし、既に精神をすっかり汚染されている彩友美は
正気に戻って一瞬、急な状況の変化に戸惑ったものの、
すぐに”誘惑したマネージャーが破滅する姿”を嬉しそうに
見つめ始めるー
「ふふふふー…わたしの魅力ならー
どんな男だってー… えへへ♡」
彩友美はすっかり”男を誘惑して、破滅させる”という
一連の流れの虜になってしまっていたー。
透夜に精神を汚染されたら最後ー…
もう、完全に元の自分に戻ることは出来ないー。
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「ククククー
俺の憑依の力にはまだまだ別の使い方もあるー」
ニヤッと笑みを浮かべる透夜ー。
透夜の憑依能力には、様々な力があるー。
”これ”もその一つー。
透夜は自分の魂を”分裂”させると、
そのまま愛梨と天音の二人に憑依するー。
”分裂”と言っても、
”どっちも本体”の状態で、
片方は”俺そのものだけど、自分の意思ではコントロールできない”
タイプではなく、
”両方とも自分で完全にコントロールできる”タイプの分裂だー。
「ーーえへへへへーミルクミルクぅ~人乳大好きぃ」
愛梨は下品な笑みを浮かべながら
”実は男の娘”である天音の棒を口に咥えながら
嬉しそうにミルクを飲んでいるー。
同時に、天音の方にも憑依している透夜は、
”咥える快感”と”咥えられる快感”を同時に味わい、不気味な
笑みを浮かべたー。
その翌日にはー
ナース服のコスプレをした亜香里と、本名を偽っている彩友美の二人に
同時に憑依ー、二人でキスをして、
狂ったように抱き合い、さらには貝合わせをも楽しんだー。
亜香里が着ていたナース服を彩友美も着たり、
彩友美が元々着ていた服を亜香里の方も着たりして楽しんだりもしたー。
次の日には、
亜香里と天音に憑依ー、
ボンテージ姿の亜香里に男の娘の天音の棒を咥えさせて、
その翌日には愛梨と彩友美に同時に憑依して、
彩友美の身体で誘惑した事務所スタッフの男をホテルに呼び出しー、
二人で男のことを気持ち良くしてやったー。
ついでに男の目の前で愛梨と彩友美の溶け合うほどのHな光景も
見せ付けたー。
もちろん、存分に楽しんだ後には、事務所スタッフの男を
彩友美の身体で陥れることも忘れなかったー。
その翌日にはー、
魂を4つに分割ー、
愛梨、亜香里、彩友美、梓の4人に憑依して
4人で欲望の限りを尽くしたー。
美少女アイドルグループ4人が作り出す光景とは思えないぐらいに、
下品な欲望の満ちた光景ー。
そして、汚れ切ったその部屋に、
”唯一”精神をあえて汚染せずに放置していた
「梓」を呼び出す透夜ー。
「ーーー…話ってな……」
ホテルの一室にやってきた梓は、
目を疑うー。
愛梨は男の娘・天音の棒を口に咥えている最中ー
亜香里と彩友美は激しくキスをしているー。
既にお楽しみを繰り返したのか、
4人は髪も乱れ切った状態でー、
部屋も汚れ、散らかっているー。
そんな状況を前に、梓は
「ーど、どういうつもり!?みんな何してるの!?」と、
クールな美少女が台無しになってしまうぐらいに
取り乱してそう叫ぶー。
しかし、4人は”同じような下品な笑み”を浮かべると、
ニヤニヤしながら
梓に近付いて来るー。
「ちょ…!?ち、近寄らないでー」
梓がそう言葉を口にすると、
愛梨、亜香里、彩友美、天音の4人は
同じような笑みを浮かべながら
言葉を発したー。
「ーーへへへへー
4人でコイツを滅茶苦茶にしてやろうぜー」
とー。
あまりの恐怖に動けなくなる梓ー。
梓はこの日、朝まで憑依された4人に
滅茶苦茶にされてしまいー、
そして、全てが終わると透夜に
”Hなことしか考えられない”状態に
汚染されてしまうのだったー…。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
”ファイブ・エース”の人気は
あまりにも呆気なく、失墜したー。
透夜が好き放題し、
透夜によって汚染された5人の行動で、
ファンはみるみるうちに減り、
彩友美が男を陥れる行為を繰り返したため、
やがて”何かがおかしい”と思われるようになったー。
天音が男の娘であることも知れ渡りー、
問題行動の数々も起こし、
ファイブ・エースは解散となってしまったー。
透夜の欲望がまさに一つのアイドルグループを
喰らってしまったのだったー。
「ごちそうさまでした」
透夜は下品な笑みを浮かべながら
家で、ファイブエース解散のニュースを見つめると、
横にいた人妻・恵美にキスをするー。
そしてーー…
「ーー」
”アイドルを喰らう”ことに今回の件でハマった透夜は
”次はどいつを喰らうかなー”と、笑みを浮かべながら
ネットで”人気女性アイドルグループ”と検索を
始めるのだったー…
おわり
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
コメント
む~やん様からのリクエストによる欲望の物語でした~!!
頂いたリクエスト原文は、
・・・
早くも漆黒リク~。憑依能力で都合よくアイドルとオフパコなどする話
普段から幽体離脱で女性に憑依しては思い通り身体を愉しむ主人公。(精神操作+憑依)
たまたまみかけたネットで話題人気急上昇中のアイドルユニットの彼女らを順番に乗っ取って堪能。
メンバーそれぞれに憑依しその場で愉しんだり、時には連れ帰って
抜け殻と致してミルク注いじゃったりなど。
イベント帰りに使用した衣装持ちこんで、ホテルでアフターとして着込んで抜け殻と
パコパコしたり、2人同時に乗っ取ってはレズっぽいこと
1人はグラビアもしていた為その身体つきを利用して色んなコスプレプレイなど、
メディアで人気なアイドルの彼女らをあの手この手で全員それぞれ食っちゃいます。
意識ない抜け殻を蹂躙する展開だけでなく、
洗脳施した相手が誘ってくるので仲良く身体重ねたりなど
メンバーもそれぞれ特性あるのでそこも描いてもらえたらなぁっと。
マネージャーも手籠めにしたりしてもあり
まぁ無名さん好きに作ってしちゃってください!ってやつです
・・・
と、言うものでした~~☆
存分に好きにしちゃいましたネ~!笑
お読み下さり、ありがとうございました~!☆
★作品一覧★

コメント
アイドルグループを喰らって解散…
自分の欲望よりスゴいのデス!!!!!!
アイドル憑依にハマったんですネ★★★
自分はアイドルやレースクイーンや芸能人に憑依したら、できるだけその人になりきってキラキラお仕事したいのデス!☆
頑張ったご褒美にカラダの持ち主のお部屋の姿見の前で欲望のままにカラダを堪能しちゃいますネ(^_-)☆笑
無名さんはレオタード持ってますか(・_・?)?
レオタードもありますよ~!
着てみたいものは買えるものは
大体買ったのデス…!
冬に着ると寒いデス~!!
あと、流石に外出はできないですネ~笑
レオタードで外出は難しいですよね笑
無名さんは定番のコスプレアイテムはやっぱり1通り持ってるんですネ!☆笑
レオタードもいいですが…
バニーガールの方が好みですネ(^_-)☆
無名さんのカラダになって黒タイツバニーガール、網タイツバニーガール、逆バニーのコスを可愛くセクシーに着こなしたいのデス\(^o^)/笑
もちろんないものもあるとは思いますけどネ~!
私も着るならバニーガールの方がいいですネ~笑