最強と言われる剣士と、相棒の回復魔法使い。
しかし、魔物の罠によって完全に包囲され
二人は絶体絶命の状況に陥ったー。
そんな中、ミレーナの秘術で剣士・ジェラルドはミレーナに憑依ー
”守る”と”戦う”を同時にこなせる状況で、何とか窮地を脱することに成功するー。
そしてー…
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ーー俺ー、いや、
わたしはー…魔物を討伐して回っているミレーナと申しますー」
魔物たちの包囲を突破するため、
崖から飛び降りて、海を泳ぎー、
そして、村にたどり着いたミレーナに憑依しているジェラルドは
村人に助けられて、村に案内されていたー。
「ーーーー」
自分がミレーナとして自己紹介しているこの状況に
ジェラルドは強い違和感を感じながらも、
”ミレーナに恥をかかせるわけにはいかないー
1年間ーしっかりミレーナになり切らないとー”と、
そう心の中で呟くー。
がー、ついつい男のような座り方をしてしまっているのに気付いて
ミレーナは顔を赤らめると、
”ジェラルドがミレーナに憑依している”という状況は隠しつつ、
これまでのことを話し始めたー。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ーーありがとうございますー」
ミレーナに憑依した状態のジェラルドは
”ミレーナ”として助けて貰った村に滞在ー、
村のあらゆることを手伝いー、村人たちからも
信頼されるようになっていたー。
”下手にミレーナの身体で戦いを続けることは避けたいー”
ジェラルドはそんな風に思い、
この辺境の村でお世話になることで”1年”の経過を待とうとしていたー。
もちろん、ミレーナの身体でも戦うことはできる。
ただ、ジェラルド本来の実力を100パーセント発揮することはできないし
戦いを続ければ続けるほど、ミレーナを危険に晒すことになる。
”1年後のその日まで”ミレーナを守ると約束したのだー。
出来る限り、リスクは減らしておきたいー。
「でも、最初にミレーナさんと会った時、
なんか男の人みたいな仕草結構してたので、
不思議に思ってたんですけどー」
村の娘の一人が笑いながら言うー。
ミレーナは苦笑いしながら
「え…え???そうかなぁー」と、誤魔化すー。
確かに、ミレーナに憑依したばかりの頃は
なかなか”女として”上手く振る舞うことは出来ていなかった気がするー。
もちろん、今でもやっぱり違和感はすごいけれど、
それでも、最初の頃よりは大分マシになった。
「ーそうですよぉ、だって
最初の頃、ミレーナさん、よく自分のこと”俺”って言ってましたしー、
今だから言いますけど、座ってる時、
よくスカートの中丸見えになってましたしー」
村の娘が笑いながら言うー。
そんな言葉に、ミレーナは「えっ…う、嘘ー…そ、そんなにひどかった?」と、
そう言葉を口にすると、
少しだけ恥ずかしそうな表情を浮かべたー。
あと10か月ー。
ミレーナに身体を返せる日は着々と近付いているー。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その2か月後ー。
ミレーナの術の効果が切れるまであと8か月ー。
いつものように村人たちのために、
近くの森に山菜を取りに行っていた
ミレーナ。
「ー♪~~~」
4か月も女の身体で過ごしていると、
だんだんと、男であった頃の感覚を忘れて
身も心も女になりそうになってしまうー。
「ー俺はジェラルド、俺はジェラルド、俺はジェラルド」
ミレーナに憑依しているジェラルドは
最近では”自分が自分であること”を忘れないようにするために
定期的にそんなことを呟くようになったー。
まだあと”8か月”あるのだー。
その間に”わたしはミレーナよ♡”なんて状態になってしまったら
どうしようもないー。
他人の身体で過ごし続ける、ということは
思った以上に己を見失いそうになる、
そんな修行のようにも感じたー。
がー、その時だったー。
「ーー!」
隠し持っていた剣を手に、鋭い目つきで振り返るミレーナ。
するとそこにはー、
女王アリアンナ直属の”忍”の姿があったー。
「ーージェラルド殿の仲間のミレーナ殿とお見受けするー」
その忍がそう言葉を口にすると、
ミレーナに憑依しているジェラルドは
少し表情を曇らせるー。
「ージェラルド殿が消息不明になってから4カ月ー…
ようやくその手掛かりにたどり着いたー」
忍のその言葉に、
ミレーナに憑依しているジェラルドは
表情を歪めながら、”どう対応するか”を頭の中で考え始めるー。
剣士・”ジェラルド”は、あの日、
魔物に囲まれて姿を消した、ということになっているー。
そして相方のミレーナも海に飛び込んで死亡ー、
表向きはそんな状態だー。
1年間、ミレーナとして過ごす以上、
ジェラルドもミレーナも”死んだ”あるいは”消息不明”にしておいた方が良いと
ジェラルドはそう考えたのだー。
”ミレーナに憑依してジェラルドは生きている”
そして”1年後には元に戻る”
そう、知られてしまったら、大変なことになるー。
自分が魔物たちだったらどう考えるか。
確実にー
”ジェラルドが元の身体を取り戻す前にー、
本来の力を出せない今のうちに仕留めるべき”だと、考えるー。
そうなれば、ミレーナの命が危ないー。
だからこうして身を隠して過ごして来たー。
「ーージェラルド殿は、生きておられるのだな?」
忍がそう言うと、
ミレーナは表情を曇らせるー。
”魔物”たちの状況と、王国の戦況は、
ミレーナに憑依した後も、ジェラルドはしっかりと情報を仕入れるように
していたー。
ジェラルドがいなくなったことで、”不利”なのは確かだー。
が、王国の騎士団にも誇りはあるー。
ジェラルド不在の1年間で王国が滅亡するほど、愚かではないし
弱くもないー。
だからこそ、ミレーナに憑依しているジェラルドは
ミレーナのためにも戦いから一時離れてこうして過ごしていたー。
「ーー今は、言えません」
ミレーナはそう言葉を口にすると、
「ーただー”必ず”戻ってきますー」と、それだけ忍に伝えるー。
「ーー”俺が戻ったら、休んでいた分、魔物をいくらでも蹴散らしてやる”
ーーそう言ってました」
ミレーナに憑依しているジェラルドは
”伝言”という風で、自分の言葉を忍に伝えるー。
ミレーナの口からジェラルドが存命だと確信した忍は
少しだけ安堵の表情を浮かべると、
「ー我らは英雄の帰還をお待ちしているーそう伝えてくれー」と、
それだけ言葉を口にして、
そのまま姿を消したー。
「ーーー」
ミレーナに憑依しているジェラルドは
少しだけ穏やかな表情を浮かべるー。
自分がミレーナの帰りを待っているように、
ジェラルドの帰りを待っている人間もいるー。
改めてそう実感したジェラルドは
「ー必ず、守るからなー」と、
ミレーナの身体に対して言い放つようにしてそう呟いたー。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ミレーナに憑依して”半年”が経過したー。
村で充実した日々を過ごしつつ、
村人たちから、さらに強い信頼を得ていたミレーナ。
が、同時にーー
”あと半年もすれば、この生活も終わり”だということを
嫌でも感じ始めていたー。
ミレーナから抜け出し、自分の身体を取り戻したその時には、
自分は再び”魔物”との戦いに身を投じるー。
そして、ミレーナもまた、恐らくは一緒について来るつもりなのだろうー。
「ーーー……」
ミレーナは少しだけ寂しそうに夜空を見上げると、
ある決意をして、静かに立ち上がったー。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ミレーナに憑依して8カ月ー。
ジェラルドは、”村”を去り、
一人、素性を隠しながら旅を続けていたー。
魔物たち絡みのトラブルを見つけると、
それを解決することはあったものの、
今、その素性を知られてしまえば
魔物たちから集中的に狙われるようになってしまうー。
ミレーナの身体のまま
魔物たちから命を狙われることになってしまえば、
ジェラルドであっても、あと4か月もの間、
ミレーナを守り切ることは難しくなるかもしれないー。
「ーーそれにしてもー…」
人里離れた場所で過ごしながらミレーナはふとため息を吐き出すー。
「8カ月も女として暮らしてると
男だった時の感覚が鈍るなー」
仕方のないことではあるー。
ミレーナの身体にドキッとしてしまったことも
この8か月で何度もあったー。
ただ、それでもミレーナの身体で”必要なこと以上”のことは
一度もしたことがないー。
本人の意思を無視して、何かをするというようなことは
ジェラルドとしてはしたくなかったー。
着替えとか、トイレとか、お風呂とか、
そういう必要なことはもちろんしているー。
ただ、それ以上のことは一度もしていないー。
「ー男に戻ったとき、色々戸惑いそうだな」
少し自虐的にそんなことを呟きつつも、
「あと4カ月だー…」と、静かにそう言葉を口にしたー。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あと2カ月ー。
ミレーナに憑依してから10カ月ー。
最近は、”力”のようなものが漲って来るようなー、
そんな感覚を覚えるようになったー。
ミレーナの身体ながら、かつての自分の身体のような
感覚にー、剣を振るう際の感覚が似て来たようなー、
そんな状態だー
相変わらず魔物たちとの戦いは極力避けているー
ただ、ミレーナの身体になってからもミレーナの身体に
負担をかけない程度の”鍛錬”は続けているー。
それをしないと、男に戻った時に十分に戦うことが
出来なくなってしまう可能性があるためだー。
そのための鍛錬ーー。
「ー大丈夫だよなー?」
ミレーナが筋肉質になってしまったりしていないかどうかー、
そんなことを気にしつつ、シェラルドはミレーナの身体で
少しだけ笑うと、
「あと2か月ー…もう少しだー」と、
ミレーナを守る約束を果たせるときをー、
心待ちにするのだったー。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして、ようやく1年が経過したー。
ミレーナが”術”を使ってジェラルドを憑依させた
その日からちょうど1年ー。
ミレーナは”月”を見上げながら
”その時”を待ったー。
すると、ミレーナの身体が光に包まれ始めたー。
「ーーー!!!」
ミレーナに憑依しているジェラルドは
自分が、本来の身体を取り戻していくのを感じるー…。
がーーー
ジェラルドは”異変”に気付くー。
ミレーナの身体から”出る”のではなくー、
ミレーナの身体自体が、ジェラルドの身体そのものに変化していくー。
そんな状態に戸惑い、困惑するー。
「ーな、なんだこれはー…
み、ミレーナ…!?」
何もかもが、ジェラルド本人の身体に変化していきー、
ミレーナの面影が全くなくなっていくー。
それと同時に、ミレーナの”声”が聞こえたー。
”ごめんねー”
とー。
「ーーミレーナ!?」
完全にジェラルドの身体に戻った状態で、
ジェラルドが声を上げると、
ミレーナは言ったー。
”わたし、嘘をついたのー”
その言葉に、ジェラルドは瞳を震わせるー。
”わたしが使った秘術は、わたしの身体にあなたを憑依させる術ー。
”あなたの身体を一度破壊して”わたしに憑依させてー
1年間、力を蓄えた上でわたしの身体を再構築して、
あなたを復活させるー、そういう術なのー”
つまりー、
1年経てばジェラルドは元に戻るのは嘘ではないー。
ただ、ミレーナの身体を素材に、自分の身体を再構築ー
つまり、ミレーナは消える運命にある術だったー
「そんな、どうしてー…!?」
ジェラルドがそう叫ぶと、
ミレーナは悲しそうに、そして申し訳なさそうに
言葉を口にしたー
”あの時ー、こうしなければあなたはわたしを最後まで守ろうとして
あの場で二人揃って死んでたー。
ーーだから、こうするしかなかったのー”
とー。
”ジェラルドー、
あなたに辛い思いをさせてごめんなさいー
でも、わたしはあなたに助けられてそこから5年間も生きることができたー。
もう満足なんて言ったら、怒られるかもしれないけどー
でもー…本当にありがとうー”
ミレーナはそれだけ言葉を口にすると、
最後に続けたー。
”嘘をついてごめんなさいー
でもー……あの時のわたしのように、
あなたはこの先も色々な人を救えるー。
だから、生きてー”
その言葉と同時に、ミレーナの気配が消えていくー。
ジェラルドは震えながらも、
もう”ミレーナに言葉を伝えられる時間”は、
わずかー…数秒しか残っていないことを理解すると、
言葉を口にしたー。
「ーー分かったー。俺は人々を守るー
ミレーナの分もー。
ーーーありがとう」
とー。
この先の決意と、お礼ー。
それを伝えたー。
本当は泣き言を言いたかったし、
色々言いたいこともあったー。
けれどー、消える直前のミレーナに
そんなことを伝えたらミレーナは
ジェラルドを心配したまま消えることになってしまうー。
だからー…
ミレーナを安心させるための言葉ー、
そして、ミレーナへの感謝の言葉を伝えたー。
”ーーありがとうー”
ミレーナは最後に今一度そう言葉を口にしたー。
「ーーーーー」
元の身体を取り戻したジェラルドは
一人、その場に立ち尽くすー。
そして、しばらく間を置くと、
ジェラルドは剣を手にしてゆっくりと歩き出したー。
「ーミレーナ…
俺はーー、戦うー。魔物たちと。
ーできるだけ多くの人を、助けて見せるー」
悲しみを抱きつつも、前へー。
ジェラルドはミレーナとの誓いを果たすために、
前へと歩き始めたのだったー
おわり
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
コメント
無事に二人で…とは、なりませんでしたケド、
前向きに歩み出す結末でした~…!!
この先も、ジェラルドは人々を救いながら
魔物と戦うのデス…
お読み下さり、ありがとうございました~!★
★作品一覧★

コメント
こういう展開になったんですネ!★
ミレーナいい娘でしたネ(;∀;)
ジェラルドも正義感、強くていいやつですネ!☆
自分にも性義感はあります☆\(^o^)/☆笑
秘術で…
自分の魂がムミョーナのカラダに憑依して女の子のオシャレやメイクやヘアアレンジの修行して
超ミニスカにも慣れてスカート中、丸見えにならないように色んな椅子の前に姿見置いて見えそうで見えない修行もするのデス(^_-)☆笑
TSマニアさま~!!
いつも感想ありがとうございます~!!!
むむむ~!?
正義感の字が間違っている気がしますネ~~?
じ~!☆
むむむ…( ゚ε゚;)
気付いてくれましたか…笑
ジェラルドは正義感
TSFマニアは性義感なのデス(^_-)☆笑
意図的に間違いました(^_-)☆笑
性義感が強い自分が無名さんのカラダになって女の子のオシャレやコスプレを楽しむので
自分のカラダになった無名さんに
じ~~~と見てもらいたいのデス\(^o^)/笑
無名さんのカラダで超ミニ履く練習するのでスカートの中、見えてないか
じ~~~と見てくださいネ( ´艸`)笑
むむむむ…
コメントの文章内が「TSFマニア」様になっているのは
何かの伏線なのかもデス…!?!?
じ~~~!!!
むむ…むむむ…
TSマニアからTSFマニアになってるの今、気付きました笑
自分も秘術『入れ替わりの術』マスターして
定期的に
無名さんのカラダと入れ替わりたいです笑
無名さんのカラダと自分のカラダが入れ替わりの術で繋がって
お互いのカラダから魂抜け出して
無名さんのカラダに自分の魂が入って
自分のカラダに無名さんの魂が入って
無名さんのカラダと自分のカラダを交換したいです♀⇔♂笑
自分が無名さんのカラダになって女の子オシャレ楽しんだり
無名さんのコスプレコレクション少しずつ制覇して
自分も楽しみながら自分のカラダになってる無名さんにも
じ~~~!!!と見てもらいたいのデス~~~!☆!★
コスプレに合わせてメイクやヘアアレンジ変えたりカラコン変えたりオシャレ女子は忙しいのデス~~~(^_-)☆笑
わわわ~~~!
欲望たっぷりの入れ替わりコメント~!!!
やっぱり、私の身体でTSマニア様が
どんな風に着こなしするのか
見て見たいですネ~!!
欲望たっぷりですネ☆\(^o^)/☆笑
無名さんのカラダは自分にとって理想的なカラダしてるので
いっぱい女の子のオシャレを楽しめちゃうのデス(^_-)☆笑
服装やコスプレに合わせてメイクやヘアアレンジ変えたり
自分も無名さんのカラダを姿見ごしに色んな角度から見とれたいし
自分のカラダになってる無名さんにも楽しんでもらいたいのデス(^_-)☆笑
落ち着いたら
自分のカラダになってる無名さんの目の前で
無名さんのカラダになってる自分の手で無名さんの美脚や美太ももや美尻を惜しみなく触りたいのデス(*´艸`)笑
わわわ~~!?
まずは落ち着くまでにどのぐらいの日数が
掛かるかどうか、ドキドキですネ~~!!!
私は我慢ゲームをします~笑
落ち着くまで時間かかりそうですネ~!!笑
オシャレやコスプレに大忙しだし
無名さんのカラダでオシャレやコスプレできたら嬉しくて感動してると思います☆☆☆☆☆
ガマンするとカラダに良くないのデス笑
ガマンの限界になったら無名さんのカラダになった自分が優しくリードしちゃいますネ(^_-)☆笑
自分のカラダになってる無名さんはベッドでおとなしくしてるだけでいいですよ(^_-)☆笑
あえてじっくり落ち着くのも
いいかもしれないですネ~!!
男の人の身体でどのぐらいまで
我慢できるのか…、試して見たいデス~!!
そうですネ(^^)
お互いに異性のカラダに少しずつ慣れて楽しみながらもいいですネ♪♪
ガマンの限界きたら無名さんのカラダになってる自分が自然な流れでムードづくりしながらリードします( ´艸`)笑
自分のカラダになってる無名さんがガマンばっかりして相手にしてくれないなら…
無名さんカラダになってる自分は無名さんカラダでイッパイ好き放題しちゃいますよ☆\(^o^)/☆笑
ひぇ~~~!?!?
我慢を許さないTSマニアさま~!☆
私も奥の手で我慢するのデス(?)★
ガマンし過ぎるとカラダに良くないんですよ笑
自慰行為やエ◯チしてる方が前立腺ガン(男性特有)になりずらいのデス笑
ガマンしてるとガマン汁が出てきます笑
奥の手でガマン!?笑
自分のカラダになってガマンしてる無名さんの目の前で
自分は無名さんカラダでガマンしないで気持ちいいことをじっくり楽しみますネ(^_-)☆笑
むむむむむ~?
そんなものなのですか~?☆
不思議ですネ~!!
実験のために入れ替わる必要があるのデス!