10歳の時に入れ替わってから10年…!
20歳の時に元に戻ってしまった二人は、
困惑の中、再び入れ替わろうとする…。
そしてー…?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
”最初は、戸惑ったー”
「ーえ~、どうしたの?
好きな男子でもできたん?」
教室に入って来ると、
架純(秀太)が、友達の女子からそんな言葉を投げかけられていたー。
「ふふふー秘密ー」
”どんどん可愛く”なっていくわたしー
それを見て、秀太(架純)は、戸惑うー
”小倉くんは、どんどん”わたし”になっていってるのにー”
入れ替わって生きていくことを決めたあとー…
架純(秀太)はみるみるうちにおしゃれになっていったー。
”もう、この身体で生きていこうー”
元に戻ることを諦め、二人でそう決めたあの日からー。
けれどー
そう決めてからも、秀太(架純)は、なかなか”秀太”になることが
出来ずにいたー。
「ーーへへへ~お前ら~何話してるんだよ~」
秀太(架純)は、”無理に”、明るくてお調子者の秀太を
続けようとしてしまっていたからだー。
だから、この身体で生きて行こうと決めてからも、
なかなか架純になった秀太のように、”この身体が自分の身体”と
気持ちを切り替えられなかったー。
そんなある日ー。
すっかりおしゃれになって、明るくなった架純(秀太)に声を掛けられたー。
「ーあまり、無理するなよー」
とー。
11歳のころー。
まだ、この頃は”二人だけ”の時は、元々の中身の話し方だったー。
架純(秀太)は、壁に寄りかかりながら、秀太(架純)に言うー。
「ー無理に明るく振る舞わなくていいんだよー。」
とー。
「ーーえ?」
秀太(架純)が架純(秀太)を見つめるー。
「ーー無理に話しかけたり、明るくしようとしてるように見えるからー、さ…。
入れ替わったまま生きていくって決めたんだし、
わたしー… いや、”俺”かー。
俺みたいに好きにやればいいんだよー
俺だって、ほらー
ーー間宮さんの大人しいイメージ、滅茶苦茶壊しちゃったしー
間宮さんも、”自然体”で行けばいいと思うよー」
架純(秀太)のその言葉に、秀太(架純)は「ーーーそっかー…そうだよねー」と、
微笑むー。
その日を境にー、
秀太(架純)は、無理に明るく振る舞うのをやめたー。
お調子者のような振る舞いを無理にするのも、やめたー。
周囲は当然、”最近元気なくね?”と、心配したー。
でもー
秀太(架純)の気持ちはとても楽になったー。
やっとー、”わたしはこの身体で生きていくー”と、そう思えたー。
それからー…
完全に心も”男子”になるまでに、2年、いや、3年近くかかったー。
架純になった秀太も、”どこかで、まだ男だと思う気持ちがあるー”と、
中学に入る頃まではそう言っていたー。
けれどー
思春期真っただ中を過ごしてー、
高校に入る頃にはすっかり、二人は
真面目で優しい男子生徒・秀太と、
明るくて、少し悪戯好きな女子生徒・架純になっていたー。
それなのにーーー
「ーーーどういうつもりですか!?」
”20歳”を迎えた今ー、
元に戻ってしまうなんてー
「すみませんー」
秀太がしょんぼりとした様子で言うー。
「ーご、ごめんなさいー俺…い、いえ、わたしがー
ドジなのでー」
架純がそうフォローするー。
遊園地から”2日連続”で階段を転がり落ちた二人はー、
病院の看護師さんにこっぴどく叱られていたー。
幸い、怪我は大したことはなかったものの、
”元に戻る”ーいや、”もう一度入れ替わる”ことは
できなかったー。
「ーーーもうスカート履けないとか…嘘でしょー…
あり得ないんだけどー」
秀太が悲しそうに言うー。
履こうと思えば、履けはするー。
でも、女として自然と履くのとはやっぱり違うー。
「ーーあ~!今度は髪、もうちょっと明るい色に
染めようと思ってたのに~!」
病院の外に向かいながら、秀太がそう言うと、
架純は「ーー俺もー…毎日ドキドキして頭がおかしくなりそうー」と、
そう言葉を口にしたー。
元に戻ったのに、10年を男として過ごした架純は、
思考が男子そのものになってしまっていて、
”元に戻った”のに、自分の身体にドキドキしてしまっていたー。
「ーーーあ、ちょっとお手洗いー」
そう言いながら、秀太が女子トイレに自然に入っていくー。
「ーーーー」
架純も、何も言わずに、秀太を待つー。
10年ー、”架純”だった秀太は、
当たり前のように女子トイレに入ってしまったー
「ーーーーー…」
秀太を待つ架純は、自分の身体を見つめるー。
胸を見てドキッとすると同時に
「ーー!?」と、トイレを見つめるー。
自分が女子であることを改めて思い出した架純は、
”え!?今、女子トイレに入って行かなかったー!?”と、
秀太のことを頭に浮かべるー。
「ーちょ!ちょ!ちょっと!今は俺が女なんだから!」
と、架純は慌てて中に入ると、
手を洗っていた秀太が「ーーえっ!?あっ!?!?」と、
声を上げるー。
慌てて、架純が外に出て、人がいないことを確認すると、
秀太もそのまま女子トイレの外に出るー。
「ーー~~~助かったよーありがと」
秀太は恥ずかしそうにそう言葉を口にすると、
架純は戸惑いながら「ーー俺たち、どうなるんだろうー」と、
そう言葉を口にしたー。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「あ~~ブラとかメイクとか生理とか、
何もかも面倒くさい~~~!!!」
髪をボサボサにしながらそう叫ぶ架純ー。
そんな架純に
一つ一つ、秀太がやり方や必要なことを教えていくー。
「ーーっていうかー…
知らない人が見たら、男が女に女の身体のこと
教えてる感じで、ヤバい光景だよなぁ…」
架純が、ブラの付け方を教わりながら、戸惑いの表情を浮かべると、
秀太は「た、確かにー…でも、わたしも男子としての色々、教えて貰わないとー」と、
そう言葉を口にするー。
戸惑いの中、”本来の自分の身体”での生活を
一時的にでも、できるようにしないといけないー。
”元の自分”
”入れ替わっていた時の自分”
どっちが俺で、どっちがわたしなのかー、
もう、何が何だか分からないー。
それからも、二人は再び入れ替わる方法を
探したものの、元に戻ることはできなかったー。
がー、今度は簡単には割り切れなかったー
入れ替わったあと、
”この身体で生きていこう”と、すぐに決断できたのはー
”10歳”と言う年齢だったからこそー。
子供だったからこその勢いー。
でも、今はー…。
秀太は、表向きは男子大学生として振る舞いながら、
家に帰ると”女装”をするようになったー
”おしゃれできないなんて、わたし、耐えられないよー”
と、泣いていたー。
架純は、髪をバッサリと切って
ボーイッシュな女子大生になったー。
友達からは驚かれたものの、イメチェンと称して、
一人称も”俺”から、変えることができなかったー。
”わたし”と言うと、なんだかおかしくなってしまいそうだったー。
前と違って、すぐに慣れることはできなかったー。
いやー、前も完全に”変わる”までは、2年、3年とかかったー。
でも、今度はーー…
「ーーーー…はぁ」
レディースのファッションを見つめながら、ため息をつく秀太ー。
大学を卒業し、25歳になったー。
だいぶ、”また”男としての生活に慣れて来たものの、
今でも、”女”としての要素が完全には抜けなかったし、
トイレを済ませる際にも、男にしかないアレを触る時に、
なんだか違和感を覚えてしまうー。
架純とは、大学卒業後、あまり連絡を取らなくなったー。
別に、疎遠になったとか、そういうことではないー。
ただ、お互いに仕事が忙しくなってしまい、
連絡どころではなくなってしまったのだー。
「ーーー秀くん、今頃どうしてるかなー」
元に戻って5年ー。
まだ、”架純”のことを、”秀太の身体になった架純”の時のままの
呼び方をしている秀太ー。
5年経っても、”秀太”の身体と人生は借り物で、
自分の人生であるような気が、どうしてもしないー。
一方、架純も25になっても、
”元の自分”に適応できずにいたー。
もちろん、慣れた部分は慣れたとは言え、
今でも、”女”を見るとドキドキしてしまい、
自分の身体にもドキドキしてしまう始末で、
恋愛対象も”女”のままだったー。
「ーー栗坂(くりさか)くんとか、イケメンだよね~」
同僚のOLの会話にもついていけないー。
”男”相手に、どうしても恋愛感情が沸かないし、
ドキドキもしないのだー
”ーー俺、男だったからなぁ”
架純はそう思いつつも、同僚に「架純ちゃんはどう?」と、
聞かれてー、
「えーー、あ~~わたしはー…あまりそういうのはー」と、
そう答えたー。
大学時代は、”架純”の身体に戻っても、
一人称は”俺”のまま変えられなかったものの、就職を機に
”わたし”に戻すことには成功した架純ー。
ただ、”ボーイッシュで中性的な雰囲気”は消せなかったー。
どうしても、”俺は男だ”という想いが消えなかったー
元々、自分は架純で、女であることは分かってはいるのだけれどー。
「~~~~…やっぱ、小さい頃よりもそう簡単には切り替えられないよなー」
職場での昼休み中ー
架純は窓の外を見つめながら、そんな言葉を口にしたー。
0歳から10歳よりも、
10歳から20歳の方がー
より、その人間を作り上げるために大事な時期なのかもしれないー。
だからこそ、架純も秀太も10歳から20歳の時を過ごした”自分”を
なかなか切り替えることが出来ずに、
そのまま過ごしていたー。
本来の自分自身の身体に戻れたことは分かっているー。
でも、本来の自分とは何か、
本当の自分の人生が何か、分からずにいたー。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それから、さらに時は流れたー。
「ーでもさ~、架純ってなんか、カッコいいし、
時々、彼氏にも思えるっていうかー」
現在、架純と同居している親友の葵(あおい)が
そう言葉を口にするー。
20歳の時に元の身体に戻ってから、
大学で親しくなり、就職後も仲良しの子だー。
お互いに彼氏もいなかったことから現在は同居しているー。
「え~?そうかなぁーははは」
架純は笑いながら、そう言葉を口にすると、
”まぁ…10年間男だったからなぁ”と、心の中で呟くー。
結局ー、
何だかんだで、”元の身体”での人生にも、また慣れたー。
前より、さらに時間はかかったけれど、
人間、長い時間その環境にいれば慣れていくー。
ただ、最初の入れ替わりの時とは違ってー、
”完全に”は馴染めなかったー。
今でも、髪を伸ばすことには違和感があって、
ずっとショートヘアーのままだし、
可愛らしい格好をしたりすることは、違和感があって、
男のような服や、落ち着いた服装しか着るつもりになれないー。
スカートも、元に戻ってからはほぼ履いていないー。
違和感がありすぎて、無理なのだー。
そして、恋愛対象も”女性”のままでー、
架純が彼氏を作ることはなかったー。
秀太もそれは同じでー、
元に戻った直後のように女装することはなくなったものの、
可愛い小物が好きだったり、
今でも”女”としておしゃれを楽しみたいという
そんな未練を抱いていたー。
それでも、秀太も”これがわたしの人生なんだから”と、
自分に言い聞かせて、必死に心の中での折り合いをつけて、
今を生きていたー。
「ーーー最初は苦痛だったなぁ…男としてのトイレー」
元に戻った直後のことを思い出しながらそう呟く秀太ー。
今は、さすがに慣れたー。
逆に、今、女に戻ったらまた、物凄く戸惑うと思うー。
「そういやー、秀くん、元気にしてるかなー」
秀太はまだ、架純のことをそう呼んでいるー。
最近は、あまり連絡も取っていないー。
久しぶりに連絡を取ってみるかー、
などと、そう思いつつ、秀太は”そろそろ寝なくちゃ。明日も早いしー”
と、時計を見つめながら思うー。
自分の人生に戻れたはずなのに、
自分の人生のように思えないー。
でも、あれから10年かけて、ようやく
自分の人生がまた、自分の人生のように思えて来たー……
秀太は、そんなことを考えながら、眠りにつくのだったー。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
がーーー
「ーーーー!?!?!?」
目を覚ました秀太は「え?ここどこー?」と、
表情を歪めるー。
「ーーおはよ~!架純!」
同居している葵が、そう声を掛けて来るー。
「ーーか、架純?」
秀太がそう言葉を口にして、自分の身体を見下ろすとーー
「ーー!?!?!?!?!?!?!?」
自分の身体に”なかった”はずの胸が見えて
驚きの叫び声をあげたー。
そしてーー
同じ頃、”秀太”になってしまった架純も、
秀太の家で目を覚まして
鏡を見つめるー
「な、な、なーーー…!?!?
またかよーーー!?!?!?
嘘だろーー!?!?!?!?」
”また”秀太になってしまった架純が、悲鳴を上げるー。
驚きながら、ハッとして
それぞれの家で、ふとカレンダーを見つめる二人ー
10歳の時に入れ替わったふたりー、
20歳の時に元に戻ったふたりー、
そしてーーーー
ちょうど、また、10年ー。
30歳の時に…
また入れ替わったふたりー。
はじめてー
階段から落ちなくても、
近くにいなくても、
入れ替わってしまったー。
俺は秀太なのか、わたしは架純なのかー。
わたしは秀太なのか、俺は架純なのかー。
もう、分からないー。
自分の人生が、どっちなのだか、分からないー。
おわり
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
コメント
最終回でした~~!☆
どうやら10年ごとに入れ替わるようになってしまったようですネ~…
(結末を想像できた人も多いかもデス…笑)
最初よりも長い時間かけて、やっと元に戻ったことを受け入れつつあったのに、
また入れ替わって……
これからも大変な日々は続きそうデス…!
お読み下さりありがとうございました~!☆!

コメント
10年ごとに入れ替わり!?
階段が転落が原因じゃなかったんですネ!?
厄介な入れ替わりですネっ!★苦笑
1回目の入れ替わりで済んでいたらお互いに幸せでしたネっ!☆
無名さんの予想どおり
さすらいの旅に行ってました笑
いろんな女の子のカラダに憑依したり入れ替わったり…いろんな女の子のカラダのさすらいの旅に行ってたら良かったんですけどネ笑
仕事忙しいかったのと仕事落ち着いてきてから複数の女の子と会ってました笑
無名さんのカラダと入れ替わりたい時間が…
8時間から10時間にこっそり変わってます\(^o^)/笑
延滞金、対策なのデス(*´艸`)笑
無名さんのカラダと入れ替わってコスプレさしたりミニスカやショーパン履いてオシャレしたり服装に合わせてメイクやヘアアレンジしながら楽しんだり鏡越しに見とれたり…嬉しいのと…楽しい時間はアッと間に過ぎるからなのデス笑
無名さんのカラダと入れ替わってミニスカサンタになって可愛くヘアアレンジしたりセクシーなタイツ選びしてみたいのデス(*´艸`)笑
無名さんは最近、新しいコスプレしたりしてますか(・_・?)?
階段だけが原因ではなかったみたいですネ~…!
延滞金対策…~★笑
入れ替わって、普段と違うことを楽しんでいる時間は
確かにあっという間に過ぎてしまいそうですネ…!
お仕事が大変なのですネ~!
ふぁいとデス~!!
最近の新しいコスプレ…★
今度、クリスマス用に新しいサンタコスを
買おうとしているところデス~笑
仕事はやっと落ち着いてきました(´∀`)b
延滞金、対策は冗談ですよ笑
無名さんのカラダの入れ替わってオシャレしたりコスプレしたり楽し過ぎて時間が過ぎるのが早いです!☆
無名さんのカラダを自分好みに仕上げて見とれたり、美脚お触りしたりアッという間ですネ\(^o^)/笑
新しいサンタコスいいですネ(´∀`)b☆
何系のサンタコスですか(・_・?)?
笑~★
きっと楽しんでくれそうですネ~笑
少しスカートが短いタイプデス~笑
あとは普通ですネ~!
今後も、長い時間をかけてようやく受け入れた頃に何度も繰り返し入れ替わるのは大変ですね☆
もし片方が事故や病気などで亡くなったなら入れ替わりも終わりそうではありますが。
その時、本来の自分の身体かどうかはともかく。
感想ありがとうございます~~!☆
「ここまで来たら40歳の時には…!」って思ってたら
今度は入れ替わらなかったりするかもですネ~笑
ミニスカサンタいいですよネ\(☆o☆)/
サンタコスはやっぱりミニですよネ( ´∀` )b笑
無名さんの着こなしのミニスカサンタも見てみたいし
自分が無名さんのカラダと入れ替わってミニスカサンタを可愛くセクシーに着こなしたのも見比べてみたいですネ(*´艸`)笑
クリスマス付近でプレゼント交換もいいですが
無名さんのカラダと自分のカラダを10時間『カラダ交換』したいのデス♀⇔♂笑
個室でプレゼントの箱開けて煙りみたいな物が出てきて
お互いのカラダから魂抜け出して
無名さんのカラダに自分の魂が入って
自分のカラダに無名さんの魂が入って
お互いの『カラダ交換』完了して
無名さんのカラダと入れ替わって楽しみながら無名さんのカラダに酔いしれたいのデスd=(^o^)=b笑
わわわ~!☆
箱からの煙で入れ替わり…
安全そうですネ~!!
ミニスカサンタコスの問題は…
思った以上に寒いことなのデス!
無名さん安心してください笑
ミニスカサンタコスでお外に出ないし
個室で室内暖かいので安心してミニスカサンタコスなど楽しめますよ\(^o^)/笑
ちゃんとタイツも履きますし…エッチなデニールのタイツ選びます笑
無名さんのカラダになった自分のお着替えの途中の無名さんの下着姿にも見とれるのでお部屋の温度も暖かくしますネ(*´艸`)笑
無名さんの美脚やタイツ履いた美脚の触り心地も確かめながら触りまくりたいのデス笑
無名さんのカラダになってミニスカサンタコスプレを可愛くセクシー着こなして髪型も可愛くして
自分のカラダになった無名さんにもいっぱい見てもらいたいのデス(*´艸`)笑
笑~★
暖かい部屋でなら安心ですネ~!
TSマニア様の身体で私を見たら
どんな感覚になるのか
気になります~★!
はいっ!(^o^ゞ
暖かい部屋で無名さんと2人きりで入れ替わりタイムをギリギリまで楽しみたいのデス( *´艸`)笑
無名さんのカラダと入れ替わってミニスカサンタや冬服をオシャレに着こなしたりミニファッションショーしたいのデスd=(^o^)=b笑
自分にとって無名さんのカラダは理想的なので、かなり見とれちゃいますネ\(^o^)/笑
ミニスカの裾をギリギリまで上げて絶対領域見とれたりお触りしたり笑
無名さんも元の自分のカラダを眺めてみたいって言ってたし心とカラダの反応のギャップを楽しみたいですネ(*´艸`)笑
ギリギリまで入れ替わりタイム…★!
元に戻った時には、入れ替わった時の服装のまま
ですネ~笑
暖かい部屋なら安心なのデス~!!
確かに!?笑
無名さんが気に入ってくれたコーデならそのままですネ!☆
無名さんの好みじゃない場合は入れ替わる前に無名さんの着ていた服にお着替えしますネ笑
お着替え中の無名さんのカラダに見とれ過ぎて延滞金、発生しないように気を付けますネ(*´艸`)笑
入れ替わる度に無名さんに似合ったオシャレやコスプレに変化しながら楽しむのデスd=(^o^)=b
暖かい部屋で安心ですネ~!!笑
笑~☆
私のお気に入りコーデを見つけ出せるかどうか
ちゃれんじデス~!☆